”11月の月読み” | みらくる☆彡

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上弦 11月8日(火)4時51分 みずがめ座

「魂結びの完了、新しい視点を持つ」


季節は、立冬を迎え秋の終わり、冬の訪れを感じる頃、
11月8日は翌年の空間へ切り変わりが完了する時。

『 みずがめ座での上弦の月は
“今までにない視点でものごとを見せる月”です。』

その視点は、仲間によってもたらされることもあるでしょう。
今まではこんなこと無理と感じていたことや
何か自分の中でそうしてはいけないと思い込んでいたこと
“ 自分で作っていた「枠」を超える「視点」を、みずがめ座の月は照らすでしょう。”

星は、11月3日に月と土星、金星が並んで見え、
6日におうし座南流星群極大を迎え
9日には火星がみずがめ座へ、
12日には金星はやぎ座へ移動し
13日はおうし座北流星群の極大とにぎやかな宙模様

『“ 11日は、翌年の空間スタートの合図の日。”
わたしたちの新しい年を星たちも祝福します。』