こんにちは。
栄養学者のこばやん(児林聡美)です。
「すべての100歳が自分で食事を選び食べられる社会へ」
を目標に、食事を通じた社会の健康づくりのため、様々な媒体で発信をしています。
疫学研究の裏側シリーズをnoteでつづっています。
10回目では、物品の準備を始めたことを書きました。
共同研究者の先生方が配布しやすく
そして参加者の方が自分の分の質問票がどれかわかりやすくなるように
色々考慮しながら質問票の封筒詰めや箱への梱包作業を行いました。
実際に作業をしてみると、質問票、段ボール箱は山のようでした!!
オンラインサロンもぜひのぞいてみてくださいね!
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すべての100歳が
自分で食事を選び食べられる社会へ。
一生で味わう10万回の食事を
よりよい食習慣作りの時間にするための
お手伝いをしていきます。
栄養疫学のことで知りたいこと、聞きたいことはお気軽におたずねください。
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