子どものころからの生活習慣病対策 | 栄養学者こばやん先生(児林聡美)の起業&子育て奮闘記

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仕事と子育ての両立を目指して、フリーランス栄養疫学者→会社設立という、ロールモデルのない働き方に挑戦しながら
栄養疫学の考え方を広めて仲間を増やすため模索する日々を綴っています。

こんにちは。

栄養学者のこばやん(児林聡美)です。

 

すべての100歳が自分で食事を選び食べられる社会へ
 
を目標に、食事を通じた社会の健康づくりのため、様々な媒体で発信をしています。
 
 
今月のFOOCOMコラムが公開されました。
 

 

 

 

食事摂取基準2025年版のポイントをお伝えしている連載の続きです。

 

食事摂取基準は、改定を重ねるごとに、生活習慣病対策のための目標量の重要性が高まってきています。

 

 

しかも、高齢化を乗り切るための生活習慣病対策は、子どものころから大切、というメッセージも、随所に込められているのです。

 

 

 

3つの目標に応じて5つの指標。

そのうち目的3の目標量は

以前に増して重視されてきています。

 

 

 

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すべての100歳が

自分で食事を選び食べられる社会へ。

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