
こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。
今日は、警察官だったママの悩みの原因
というお話です。
当協会のお客様には様々な職業の
ママがいらっしゃいます。
警察官のママも沢山いらっしゃいます。
警察官だけでなく
刑事のママもいらっしゃいますよ。
女性の警察官は以前は「婦人警官」
と呼ばれていましたが、今は
「女性警官」と呼び名が変わっています。
その女性警官が全国で占める割合は
2020年度全警察官 26万1,967人に対して
女性警官は 2万6,664人で 10.2%
となっています。
10人に一人が女性警官です。
現在は女性警官の採用が増えています。
近年は女性に絡む犯罪が増加傾向です。
例えば、痴漢の被害やストーカーの被害、
盗撮事件は毎日のように
メディアを賑わしています。
被害者の女性には男性警官とは
話しにくいと言うこともあり
女性警官が担当になれば
被害者も少しは安心出来ます。
ただ、警察業務には夜勤もありますし、
事件事故が起これば定時に帰宅
と言うことも難しくなります。
そして、上意下達の組織ですので
上司の言うことには逆らえない
と言う風潮もあります。
そんな厳しい職場に就こうという
女性なら芯のしっかりした女性
と言うイメージが伴います。
今日は、そんな警察業務を14年間も
勤め上げ結婚して
育児を頑張っているママからの
相談をシェアさせて頂きます。
元女性警官でしたが
職業とは関係のない
ご相談になってしまいました。
まあ、当然と言えば当然です。
職業と育児は余り関係がありません。
その証拠に当協会のお客様には
育児のプロである保育士さん
も沢山いらっしゃいます。
警官だったからと言って
言うことを聞かない子供を
「逮捕する!」
と言うことも出来ませんからね(^0^;)
ご相談者様の根本的な悩みは
実母との関係です。
警察官になったのも
実母から離れたい
と言う悲しい願いが
あったからなのです。
これは長くなりますので
この続きは、日を改めて
ご紹介させて頂きます。
ママへ。
子供が生まれてから
家事・育児に追われて
疲れてはいませんか?
独身だった頃、
あんなに輝いていた日々が
嘘のような毎日。
そんな毎日に、
サヨナラしましょう。
あなたは本来そんなところで
悩んでいるべきではありません。
育児をちょっと学ぶだけで、
あなたの毎日が以前の輝きを
取り戻しますよ。
もし、育児以外のことも含めて
悩んでいるのなら専門家に
ちょっと相談しましょう。
すぐに解決しますよ。
悩みに今すぐお別れして、
あの時の輝きを取り戻しましょう!

子育ての期間は、
苦しい時もありますが、
あっという間に終わってしまう
のも事実です。
掛け替えのない素晴らしい育児期間を、
僕と一緒に目一杯楽しみませんか?
育児の専門家が
お側にいると安心です。
せっかく天使があなたの所に
舞い降りてきてくれたのです。
育児で悩むのは、
もったいないことです。
今日も最後まで読んで頂いて
ありがとうございます。
あなたのお側にいつも安心の顧問契約を!
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