こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。
今日は、生後10ヶ月の息子が
おちんちんを触る理由というお話です。
男の子がおちんちんを触る
ということも育児あるあるの一つです。
男の子だけに限らず女の子でも
自分の性器を触ります。
何故自分の性器を触るのでしょうか?
それにはこんな理由があるのです。
解決できましたね。
おちんちんは赤ちゃんにとっては
自分の手や足と同じです。
生後3ヶ月頃になると自分の手を
しきりに眺めるようになります。
いわゆるハンドリガードと
呼ばれるものです。
生まれたばかりの赤ちゃんは
自分に手や足があることは
認識していません。
天井を見ているときに
何か目の前を横切るものがある。
なんだろう?
と焦点を天井から少し近づけてみる。
すると何度も目の前を
横切ることに気がつく。
意識してみていると
目の前に止まった!
「これはなんだべ?」
と、より注意深く眺める。
そして、いつものように舐めたくなる。
「どうやったら舐められるのかな?」
と試行錯誤していると
その物体が顔の前に近づいてきた。
「どれどれ、この正体を暴いてやるぞ」
と、しきりに舐める。
おちんちんを触るのは
この行動と同じです。
好奇心であり探究心です。
一生懸命研究しているときに親が
「そんなところを触ってはダメ」
と叱ると一気に探究心がなくなります。
伸び伸びと育てて
子供の才能を伸ばしてあげて下さいね。
ママへ。
子供が生まれてから
家事・育児に追われて
疲れてはいませんか?
独身だった頃、
あんなに輝いていた日々が
嘘のような毎日。
そんな毎日に、
サヨナラしましょう。
あなたは本来そんなところで
悩んでいるべきではありません。
育児をちょっと学ぶだけで、
あなたの毎日が以前の輝きを
取り戻しますよ。
もし、育児以外のことも含めて
悩んでいるのなら専門家に
ちょっと相談しましょう。
すぐに解決しますよ。
悩みに今すぐお別れして、
あの時の輝きを取り戻しましょう!
子育ての期間は、
苦しい時もありますが、
あっという間に終わってしまう
のも事実です。
掛け替えのない素晴らしい育児期間を、
僕と一緒に目一杯楽しみませんか?
育児の専門家が
お側にいると安心です。
せっかく天使があなたの所に
舞い降りてきてくれたのです。
育児で悩むのは、
もったいないことです。
今日も最後まで読んで頂いて
ありがとうございます。
日本母親支援協会はあなたの育児を応援します。お聞きになりたいことがありましたら、こちらでご質問くださいね。
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