
こんにちは、日本母親支援協会の柴田です。
今日は、お友達を跡が残るくらい
強く噛んでしまう2歳6ヶ月の娘
に悩んでいるママからのご相談です。
長くなるので早速
コンサル内容をシェアさせて頂きます。
すぐに顧問一年付きの「この育児」
をご注文頂きました。
お友達を跡が残るくらい
強く噛んでしまうお嬢さん。
困りますよね。
その原因を探るために
いろいろと育児環境の情報を
伺いました。
ここから共感能力の概念と
その育て方をアドバイス
させて頂きました。
長くなるので割愛させて頂きます。
先日に引き続き今回も
お友達を噛んでしまうという
行動が解決できたようです。
一つ解決したら
また新しい悩みが出てきました。
沢山の悩みがあって当然です。
育児という"初めての仕事"ですからね。
仕事なら先輩や上司に教えて貰い、
見本を見せて貰いながら
一人前に育ちます。
育児という仕事は何故か
自分1人で解決しなければいけないと
考えてしまいがちです。
それは
"母親なんだから育児が出来て当然"
という周りの目と自分の思い込み
なんです。
初めての仕事だから
悩んで当たり前
聞いて当たり前
と考えて下さい。
いや、聞くのが当たり前
と考えて下さい。
決して、自分1人で解決しよう
とは考えないで下さいね。
今日も最後まで読んで頂いて
ありがとうございます。
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