「夫」が「父親」に大変身! | 好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

好奇心を満たせば育児は本当に楽になる

赤ちゃんは「好奇心」のかたまりです。その「好奇心」を満足させることが育児のコツ。あなたの育児が楽しくなります


こんにちは 柴田です。


結婚して待望のお子様が生まれました。


母親のあなたとしては、毎日大変だけど、最高に幸せな時を過ごしています。


でも、そんな幸せなあなたにも、夫の行動にイラッとすることもしばしばあるのではないでしょうか?



せっかくの休日なのに、なかなか起きてこない夫。


こっちは朝6時に子どもに起こされて、朝食を作り、洗濯を済ませ、掃除まで終わらせたっていうのに……!!


そんなイライラしているあなたに代わって、マイナビニュースが、こんな調査結果を発表しました。



Q. 夫に対してイラッとすることはありますか?


はい  69%

いいえ 31%



Q. どんなときにイラッとしますか? イラッとしたらどうしていますか?


■家事に非協力的


・「お互い仕事で疲れているのに、家事を一切手伝ってくれないとき。お願いして手伝ってもらいます」


・「イスからまったく動かない時」


・「家事を手伝うタイミングが悪い」


・「家事・育児を手伝わないどころか仕事を増やす」


・「週末に子どもの相手をしながら『はぁ……』とかイライラしている姿をみると、私は毎日もっと一緒にいるのに文句言うなと思う」



「そんな夫を、自分から育児を勉強したくなるように仕向けるにはどうしたらいいの?」 


多くの母親が悩んでいるのではないでしょうか?


そんな母親のために書いたのが「男の育児」です。


このテキストを読んで頂いたご主人達は、こんなに変身しています。


柴田さん こんにちは ○○川です。


…前略…


それと、テキストありがとうございました。


まだ、ざーっと目を通した程度なのですが、ボリュームがあり内容が盛りだくさんで驚きました。


「そうそう!まさにうちの旦那!」


と思ってうなずいたり、


「私が言いたかったのは、まさにこういう事よ!」


と熱くなったり、出産前後の大変さのページでは涙が出てしまいました。


主人にも早速、メールで送ってみたところ帰りの電車でざーっと目を通してくれたようで、帰ってきてから子育てについて話し合ういいきっかけになりました。


「何故、この本を読んでもらいたかったかわかる」

「生まれる前に読んでれば、もっとできることがあったのになー」

「流して読んだだけだから、また読んでみる」


と言ってました。


どのように変わっていくかはまだわかりませんが、私がこの本を読ませたかった意味がわかってくれただけでも嬉しいです。


色々話したので、私もスッキリしました。また、その報告はさせてもらいますね。



○山です、おはようございます!


無事にテキストきてまして、先週、主人も読み終えました。


帰宅し、私たちがお風呂入ってないのをみると


「二人ともいれようか?」


と、率先して言ってくるようになりました^^


前からどちらか一人はいれてくれてたのですが、2人いれてっていったら


「いややー」


って言われてたんで、かなりの進歩です!



こんにちは ○○です。


…前略…


それと、長くなりますが、主人にテキストを読んでもらった後、二人で色々話し合いをした時、私も育児疲れやストレスが溜まっていたようで、話していたら涙がとまらなくなってしまいました。


楽しいし可愛いけれど、育児は大変で娘の為に頑張れば頑張るほど自分が疲れ果ててしんどくなっていました。


主人には、「頑張りすぎなんじゃない?」と言われましたが、頑張らない訳にいかないので辛いんですよね。


今まで、2ヶ月に一度ぐらい2~3時間の一時保育をお願いしていましたが、


「大変なのはよくわかるから、多少お金がかかっても、もっと預けてリフレッシュした方がいいよ。」


と言われました。


自分のお小遣いの中から保育代を出す事を考えると、どうしてもの時しか預けませんでしたが


「月に1回一日預けるとか、週1で数時間預けるとか自分の好きなようにして休めばいいよ。その分ぐらいはお小遣いからじゃなくて家から使いなよ」


と言ってくれたので、その言葉に甘えて、11月から週1で二時間預けることにしました。


…中略…


それと、最後にテキストのおかげで主人と娘の事を話す機会が増えました。前から話してはいましたが質が違うというか。


「○○(娘の名前)ちゃんがこんなに愛嬌があって、みんなに好かれて、よくしゃべって、頭がよくて、性格もいいのは育て方がいいからだと思ってるよ。感謝してます」


と言ってもらえました(*^^*)


土日は家族三人でお弁当を持って公園に遊びに行ったり、電車に乗っておでかけしたりしています。


まだまだイクメンとは言えませんが、少し意識も変わって娘との接し方も違ってきているような感じです。



「生まれる前に読んでれば、もっとできることがあったのになー」

「二人ともいれようか?」

「育て方がいいからだと思ってるよ。感謝してます」   


あなたのご主人にも、こんなセリフを言わせてみたいと思いませんか?


今までは、言われなければ出来なかった育児。


言われてもやらなかった育児。


そんなご主人が、このテキストを読んだだけで、驚くほどの変わりようです。


このテキストをXmasプレゼントとして、是非ご主人に贈って下さい。


来年は、イクメンに変身した新しい父親が目を覚ましますよ。






読者登録してね