ヨガの先生としての目標 | dis is rikapi's blog

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スイス ジュネーヴ在住ヨガ講師。

 

ここ最近、

 

ヨガ研究と

 

お料理研究と

 

休憩時間に

インテリア系の

ネットフリックスを見る

ハマってますラブラブラブラブ

 

あとswitchでやる

Fitness boxingも笑い泣き

 

 

 

 

 

前に記事にも書いた通り、

 

フランスでは

身近な人からヨガを教え始めています♪

 

 

 

 

べべちゃん家族には

既に3回教えたのですが、

 

毎回レッスン内容を変えてて

 

 

実際

毎回同じクラスをするのと

 

ガラっと変えるのでは

どちらがいいんだろう!?

 

 

と3回目のレッスン後

自問しました。

 

 

 

 

 

 

レッスン内容を変えると

飽きがこないし

 

ワクワク感もあり

楽しんでくれているのが

伝わるのですが、

 

どうしても

ポーズ>呼吸になってしまうのも

理解できるアセアセ

 

 

 

 

 

自分が丸暗記している

アシュタンガの

modified primary seriesでは

 

動きに変化もないので

次は何だろう?のワクワクもないけれど、

 

次の動作がわかる分

"呼吸第一"で動けるから

 

私にとっては

練習語のリラックス感や達成感が

素晴らしいんですおねがいキラキラ

 

 

 

 

呼吸で動くっていうのを

理解してもらいたいから

 

始めのうちは

ほぼ同じレッスン内容で

固定した方がいいのかな?とも思うし・・・

 

特にビギナーさんだからこそ

 

どう楽しんでもらえるだろう?

ヨガの良さが伝わるだろう?と

 

考えるポイントもいっぱいです。

 

 

 

 

 

 

 

自分が

インストラクタートレーニングに行く

ずっと前に

 

ホットヨガスタジオに

通っていた日を振り返る・・・。

 

 

 

そのときにはまだ

"呼吸と動きが繋がる"感覚はなくて、

 

 

 

運動量が多くてハードな

パワーヨガレッスンをしてくれる

先生が好きでした。

 

 

とにかく動く、汗をかく、

デトックス・・・

 

そして翌日筋肉痛グー

 

 

詳しくはこの記事に

書いています

下矢印

【ポルトガル ヨガ8日目】

ヨガの種類; アシュタンガ

 

 

 

 

動いて汗をかいて

デトックスすることも

良いことなのですが、

 

そのフィジカルな面だけでなく、

 

そこに呼吸を

 

動きひとつひとつに

取り込めたときにこそ

 

 

力強くて安定したパワーを

自分の中に感じれて

 

それが自分への自信にも繋がるくらい

心地いい感覚なのですキラキラ

 

 

 

それをレッスンを通して

受けてくれる方に伝えていきたいから、

 

私らしいクラスを持てるよう

 今日も勉強頑張りますひまわり

 

 

 

 

コロナの状況にもよるけれど

少し落ち着きが見え出したら

 

来月、日本でヨガ教えたいなおねがい