【ポルトガル ヨガ8日目】 ヨガの種類; アシュタンガ | dis is rikapi's blog

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スイス ジュネーヴ在住ヨガ講師。

 

 

来週、グループで

プレゼンする日があることを

発表されましたびっくり

 

 

 

 

先生によって

グループのメンバー(3人)と、

担当する分野を決められます。

 

 

分野は

 

・呼吸法

・クレンズテクニック

・フィロソフィー

・瞑想

 

 

私の担当は、

メディテーション、

 

瞑想です。

 

 

 

 

 

 

15分使って

みんなを瞑想の旅へと

ナビゲートするミッション。

 

 

 

 

 

日々違う種類の瞑想の練習があって

 

その方法によって

自分の入り方が全然違うけど、

 

自分が実践してみて

入りやすかった方法で

進めていく予定ですルンルン

 

 

 

 

 

 

今日のアーサナ(ポーズ)練習は

いつもの担当の先生と違って

 

アシュタンガではなく

ハタヨガでしたイエローハート

 

 

 

 

 

ハタはペースも割と自由だし

 

ポーズも全体的に

難易度がそんなに高くなくて

 

 

やっぱり他のヨガをすると、

 

 

アシュタンガが

いかに決まりが多くて

ストイックなヨガかということを

痛感しますお願い

 

 

 

でもアシュタンガで

インストラクターコースを受けれて

よかったと思っています。

 

 

 

なぜなら

ヨガのイメージが

いい意味で覆されたから。

 

 

 

 

日本にいたときに思っていたのは

 

ヨガ=絶対的にホットヨガ、

 

汗を流してデトックス、

 

暑い中

自分をプッシュしてる感覚が好き

 

そして心も体もリラックスできる。

 

 

 


 

 

 

今ポルトガルでは

ホットヨガではない環境で

練習してるのに

 

 

アシュタンガの

 

・呼吸の重要性

 

・エネルギーを体内に閉じ込めるような意識で

アプローチする感覚

 

・ポーズごとに目線の場所が決まってる

 

ことによって

 

こんなにもひとつひとつの動きに

集中できるのかと驚いてます。

 

 

 

 

 

汗をかいたからの

デトックスじゃなくて

 

ハードな練習と向き合って集中したからこそ

心と体がつながる感覚って

いったら近いのかな?

 

得られる効果が

たくさんある気がします。キラキラ

 

 

 

 

 

自由性がないからこそ

決まり通りに従って

教えないといけないので

 

覚えることも多くありますがアセアセ

 

今頑張って

毎日何十回も

 

ひとつひとつのアーサナ練習を

しっかりと教えれるよう

リピートしてますびっくり

 

 

 

 

 

 

 

 

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