不動産営業マンは嘘をつくと考えていた方がいいですよ。 | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。

不動産営業マンは平気で嘘をつきます。
または知らないことを知ったかぶりで嘘をつきます。

質問されたことを知らないと言えないからね。
私は何度も不動産営業マンに嘘をつかれた。

だから基本的に不動産営業マンは嘘をついていると疑って考えた方がいいと思います。

不動産営業マンに家や不動産の相談や質問をするということは、鴨がネギをしょって猟師の前に現れるような物です。

ちなみに、株式の営業マンに投資の相談をするのも鴨ネギですからね。

現代は専門家が嘘しか言わない狂った時代です。

話を戻せば「正直不動産」という面白いマンガとドラマがありましたが、逆に言えば、正直な不動産営業マンがいないことを証明する話ですね。

このあと、不動産営業マンに担がれてタワマンを買ったパワーカップルの話をシェアしました。

そもそもタワマンを買おうと思ったところから情報弱者ですが、本当にご愁傷様です。

タワマンを買うのは人生の買い物の中で最悪の選択だと思います。(普通のマンションは良いと思います)



かつて「億ション」といえば、経営者や医師、あるいは親からの莫大な援助がある一部の富裕層だけが購入できる高嶺の花でした。しかしいま、都心のタワーマンション、特に湾岸エリアなどの人気地区では、1億円を超える物件が飛ぶように売れています。


一体、誰が買っているのか。その主役となっているのが、いわゆる「パワーカップル」と呼ばれる世帯です。彼らは特別な資産家というわけではありません。ごく普通のサラリーマン家庭の延長線上にいる彼らが、なぜ1億円もの負債を抱えることができるのでしょうか。


その鍵となるのが「ペアローン」という仕組みです。一人の与信では届かない金額でも、夫婦二人の収入を合算することで、銀行から巨額の融資を引き出すことが可能になります。実例をみていきましょう。


世帯年収1,490万円・共働き夫婦の「家探し」

1億円の住宅ローンの現実味



不動産業者が放った「悪魔のささやき」

本当のリスク


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