リサイクル義務がなくなったメガソーラーの末路は全国の国土が危険ゴミになる! | 心と体を健康にするダイエット法

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太陽光パネルのリサイクル方が決まらない!

これ日本政府の国土破壊計画だよ。


こんなに全国の山から湿原から道路脇から農地から池から、人のいない知床から国立公園まで、全国に設置した太陽パネルにリサイクル義務が無くなった。


つまりメガソーラーの寿命が来たら放置されるってことだよ。


まだ検討をすると環境大臣は言っているけど、そんなの検討使だろう。


車や家電のリサイクルと整合性が取れないとか、リサイクル費用を誰に義務付けるかとか、意味分からないぞ。


リサイクル費用は設置した業者に決まっているだろ。それともC国企業がメガソーラー作っているから遠慮しているのか。


だったら撤去費用は政府が負担するか、業者に前金として預かるしかないだろう。


何ふざけたことを言っているんだ!?


ソーラーパネルをそのまま廃棄されたら国民と野生動物と国土の損失だよ。


それが出来ないなら、メガソーラーなんか止めた方がいい。


メガソーラーは百害あって一利なし!こんなの節電でも再生可能エネルギーでも何でもない。


ただの脱炭素利権だよ。

メガソーラーが増えれば増えるほど電力不足になる。


メガソーラーは亡国の政策だ。




「太陽光パネル」は再生可能エネルギーの普及を目指した新たな制度によって、2012年以降、急速に導入が進みましたが、寿命がおよそ20年から30年とされ、2030年代の後半以降には大量廃棄の時期を迎え、最大で年間およそ50万トンが廃棄されると推定されています。

現在の法律では太陽光パネルのリサイクルの義務づけがないことから、政府は専門家会議を経てリサイクルのために追加的にかかる費用を製造業者や輸入業者に負担させる方向で、国会に法案を提出する準備を進めていました。

しかし、内閣法制局から所有者が費用を負担する自動車や家電などのほかのリサイクル関連法との整合性が取れないなどの指摘を受け、その後の調整でも折り合わず、制度の見直しを検討することになったということです。


浅尾環境大臣は会見で「太陽光パネルの適正な廃棄、リサイクルのための制度的な対応は重要な課題であり、検討作業を進めていきたい」と述べました。


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