ソーラーパネルは気温の過熱装置、猛暑で発電出来ない迷惑メガソーラーが日本の気温を上げている! | 心と体を健康にするダイエット法

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ハッピーダイエットの船田です。


みどりの日に合わせて温暖化詐欺を追及します。

2025年の記事ですが大事な話なので再投稿しますね。

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今年の夏は異常な暑さで、異常に雨が少ないです。

これは気象操作によるものだと思っていますが、日本の暑さを推進しているのがメガソーラーだろう。


森や草原を破壊して黒いパネルを敷き詰めれば、周辺温度は上がり続けて、しかも猛暑ではうまく発電出来ない公害パネル。


多くの人は太陽光パネルは猛暑で、天気がよく、さぞ発電出来ると思うだろうが、そんなことはない。


太陽光発電は、気温25度で最高の性能を発揮して、温度が下がっても、上がっても発電効率は落ちてゆく。


夏はスマホが熱くなって動きが遅くなるのとにている。そりゃあパネル表面が80度にもなれば目玉焼きが焼けるだろう。


つまりソーラーパネルは、エアコンが必要ない時に発電して、本当にエアコンが必要な気温では発電効率がガタ落ちになる意味のない設備なのです。


しかも最適な時でさえ、太陽光を電気エネルギーに変換出来るのは10%ほどで、残り90%は熱を放出するだけという性能の悪さだ。


車のガソリンエンジンでさえ、25%は運動エネルギーに変換できるのに、本当に発電性能が低い太陽光発電。


結論を言えば、メガソーラーは日本の夏の気温を上げる為に設置されているような物です。


しかも電磁波が凄いので、自然破壊と健康被害の二重公害設備だ。


太陽光発電が増えれば増えるほど、電力供給は低下して、電気代だけが上がり続けるという、利権ボッタクリ技術なのです。


日本政府は数年で危険ゴミになる太陽光発電で国のエネルギー政策を進める亡国の組織です。日本最大最悪の組織が日本政府という恐ろしい現実です。


メガソーラーなんて台風直撃でただの危険ゴミになるだけだろう。


このメガソーラー政策に日本政府は150兆円もつぎ込むんだから狂っているとハッキリわかる。


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