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ハッピーダイエットライフの船田です。
いろいろ不安材料しかない大阪万博ですが、悲しいことに犠牲者の一人目が発表されました。
50代の女性が具合悪くなって救急搬送され、その日のうちに亡くなったという。原因は発表しなかった。
持病があったのかもしれない、熱中症だったのかもしれない、しかし、普通は死因について何らかの発表があると思う。
怪しさしかない。
大阪万博にはシンプソンズの5つの予言があるけど、予言なんか無視したとしても危険が多すぎる。
一番怪しいのは5Gの40倍もの電磁波を浴びることになるパビリオンじゃないかと思う。
下の関連記事に出したけど、アーティストのコンサートを同時に転送できる3Dコンサートがあるという。
5Gだけでも危険なのに、その5Gの40倍の電磁波を浴びるなんて、考えただけでも具合が悪くなりそう。
これから大阪万博がどうなるか注目だ。
関係者によると、女性は体調不良を訴え、場内の医師の診察を受けた。その後、さらに体調が悪化したため、午後2時半ごろ、会場の西ゲートから場外の病院に運ばれた。
女性は意識不明の状態で、救急隊員の心臓マッサージを受けたが、その後に病院で死亡が確認されたという。容体について協会は「搬送後の経過については答えられない」としている。
万博では13日の開幕以降、協会によるメディア向けのレクチャーが毎日行われており、来場者数などについて発表されている。傷病者の発生についてはメディアから明らかにするよう要望があるが、公表していない。協会関係者は「今後は発表する方向で実務的な調整をしている」と話す。
会場は広大で、日差しを避ける施設や休憩所も少ないことから、夏場に向けて熱中症などで体調不良になる人が増えることが懸念されている。症状が軽い場合は場内の診療所で対応するが、重篤な場合は大阪市内など外部の病院に搬送することになっている。
万博は「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに10月13日まで開催。命や健康・医療などが多くの展示の題材になっている。(井上浩平、鈴木文也)
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