ほら来たよ、日本政府がアメリカ米の輸入枠を拡大の方針、トランプ大統領との交渉材料に! | 心と体を健康にするダイエット法

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日本政府の日本破壊政策。

日本の米を意図的に生産減らして不足させ、高値にし続け、アメリカから比較的安いカリフォルニア米を輸入する作戦。

アメリカでは日本の米を安く売っているのを知っているぞ。

そして始めは比較的安いカリフォルニア米が、ジワジワと値上がりしてゆき、日本人の主食を奪う作戦。

そして食料配給制度を復活させるんだろう。
それが食料供給困難事態対策法だよ。

食料を失った国民は政府の言うことを聞くしかないし、アメリカが売らないと言えば飢えるしかない。

これで戦後ずっと裏で占領が続いていた状態が、正式にアメリカの属国になる作戦だろう。

トランプ大統領はそこまでしないと思うけど、次の大統領は違う人だからね。

カリフォルニア米の輸入拡大は、日本占領政策の第一歩だね。

それは知っておいた方がいい。

できれば国産米を購入したいし、米の生産が出来る方は増産して欲しいです。


政府は来週にも米国で赤沢亮正経済再生担当相とベッセント米財務長官らによる閣僚協議を開き、非関税障壁の見直しなどを盛り込んだ日本政府案を提示する構えで、米国産米の輸入拡大も盛り込まれる可能性がある。 

日本は「ミニマムアクセス(最低輸入量)」として年約77万トンを輸入している。2024年度のミニマムアクセスのうち米国産は45%。そのうち主食用となるコメは通常とは異なる方式で国が業者と契約しており、米国産は57%だった。 

主食であるコメの輸入拡大には農家の反発も予想されるが、昨年から日本国内ではコメの高騰が進んでいる。

米国産のコメの輸入を拡大することは、物価高対策にもつながるため、政府内には「一石二鳥の方法だ」といった声もあり、ミニマムアクセスの輸入枠を拡大する案が検討されている。

 16日(日本時間17日)の赤沢、ベッセント両氏らの会談では、米側から自動車の非関税障壁の緩和や農産物の市場開放などについて要求があった。 

政府関係者によると、石破茂首相は米側の要求を受け、経済産業、農林水産、国土交通などの各省に対策の検討を指示。政府は今週中にも米側に提示する案をまとめる方針という。【田所柳子】


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