IR、日本版カジノの工事が大阪万博会場の隣で始まる。こちらが本命、万博は利権ボッタクリ用です! | 心と体を健康にするダイエット法

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ハッピーダイエットライフの船田です。
 
大阪万博をゴミ捨て場の埋め立て地に決めたのは、ここで総合型リゾートカジノを作るためです。
 
ホテルやカジノを作るための土地改良、電気・ガス・水道・通信設備のインフラ整備のために大阪万博がここに決まった。
 
大阪万博というのは、入場者が楽しければいいという物ではなく、利権に絡んだ組織が儲かればいい、自治体の予算を中抜きできれば成功というイベントです。
 
だから、初日でボロがいろいろ出るのです。大阪万博の理念からして利権ボッタクリなので、入場者のことなど考えていないのがよくわかりますね。
 
未来を語る万博で、不便を無くすようにキャッシュレス決済だけにして、入場もQRコードを活用して、すべての個人情報を抜き取ったのに、入場が5時間待ちとか信じられない。
 
大阪万博とは、利用者のことなど考えていない。
国の予算を中抜きするために開催していると思っています。
 
そして、日本政府が推進する「デジタル化」を進めれば進める程に国民は不便になるということでしょう。よくわかる事例だと思う。
 
もともと、大阪万博の裏予算は13兆円です。信じられない大金をつぎ込んだ理由は、総合カジノリゾートを建設するためのインフラ整備なのです。
 
まあ、メタンガスがわき続けるゴミの島なので、いずれ大災害が起きて消滅する場所だと思う。
 
海の上にできたごみの島なので、ちょっとした風と雨で、暴風雨になるから、本物の台風がきたら、屋根リングごと飛ばされるんじゃないか?
 
こんな嘘と利権で塗り固めた万博やカジノリゾートは、神の怒りに触れるだろう。
 
大阪万博に行かない人は(行きたくない人は)人間としての本能が健全だと思う。
 

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IRのイメージ。国際会議場や展示場、ホテル、レストラン、ショッピングモール、エンターテインメント施設、カジノなどで構成(出所:大阪IR)

 

 

 

IRの建設予定地は大阪市此花区の人工島・夢洲の北側約49ヘクタール。カジノのほか、6千人以上を収容する会議室のある国際会議場や総客室数約2500室の三つのホテル、大規模バスターミナルを整備する。13日に開幕した万博会場の北側に隣接している。  

 

関係者によると、敷地ではすでに準備工事を進めており、24日に着工式を開いた上で施設本体の工事にとりかかる。  

 

IR工事をめぐっては博覧会国際事務局(BIE)などが昨夏、騒音や景観悪化による万博への悪影響を懸念し、万博会期中に工事を中断するよう求めた。

 

IRを誘致した大阪府・市は同9月、大型重機のエンジン音が懸念された杭工事のピークを万博閉幕後にずらすほか、来場者が増えると見込まれるゴールデンウィークやお盆、会期終盤には工事をしない日も増やすという対策をまとめた。

(西晃奈、村井隼人)

朝日新聞社

 
 
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