いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットライフの船田です。
現代の農業は間違いなく衰退するでしょう。
すでに、日本の農業は消滅寸前まで来ている危険水準。
特に問題なのが「肥料の自給率ゼロ%」だからです。
日本の農業は農薬と化学肥料のセットで成り立っています。
しかし、世界的に化学肥料の奪い合いになっていて、政府が農業を消滅させようとしている日本は、買い負けるに決まっている。
そして、化学肥料が無くなったら、基本的に現代の農業は出来ないのですね。
もはや、農業は消滅しかないのか?
しかし、ひとつの希望があり、日本には奇跡のリンゴという、無農薬でリンゴを育てたという自然農法を実践する人たちが少数ながらいること。
本来の農業は化学肥料など使わず、自然農法をしていたといっていい。しかし、この方法は大量生産、大量流通、大量販売のシステムには向かない。
つまり、現代の都市やインフラは役に立たなくなる可能性があるのでしょう。
やはり、小さな地方都市位の規模の街が、全国、全世界に広がるような感じでないと、自然農法を実用化することは難しいと思います。
しかし、それが唯一の希望だと思うので、この動きは注目しています。
今回は超古代文明の「カタカムナ」という法則についての農業に応用する方法の話をシェアしました。
ショート版
関連動画
奇跡のリンゴの木村さん
カタカムナについて、プレアデス星のメイさんからの解説があります↓












