石破首相とトランプ大統領の握手に肘掛けに肘乗せたままの衝撃!日本の恥がトレンドに。 | 心と体を健康にするダイエット法

心と体を健康にするダイエット法

危機の時代に免疫力を上げて健康に生きてゆきたい。そんな中高年のダイエットは健康法と美容法とアンチエイジングを兼ねた方法が必須です。過食と体調不良を改善して楽しく続けることのできるダイエット法を提案しています。

いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。

メディアに出るたびにやらかす石破首相。

今度はよりによって自分の上司と言っていいトランプ大統領に失礼な握手をして世界中に報じられた。

なんと世界中に配信される記念写真に肘掛けに肘を乗せたままトランプ大統領と握手。

トランプ大統領に会う前にC国首相に会うし、岩屋外務大臣はわざわざトランプ大統領の政敵に挨拶に行くし、ケンカを売っているとしか思えない。

クビにならなかっただけマシだろう。






ホワイトハウスの大統領執務室内で行われた会談冒頭は報道陣に公開され、NHKも生中継で2人のやりとりを報じた。

その際、ゴールドカラーのいすに座った石破首相は、座り方が少しだらしない様子に見受けられた。

 また握手を求めたトランプ氏に対し、石破首相は当初いすのひじ掛けに左ひじを置いたまま応じた。

その後、トランプ氏と握り合った右手に、左手を添える場面があった。

 SNSには
「座り方は誰も教えなかったのか…」
「何で肘ついたままトランプ氏と握手しとんねん!」「肘をついたまま握手する人っているんだ」
「石破さんまたやらかしたの」
「外交マナーを誰もおしえられない 情けない」
「なんでこんなに偉そうな態度なのかね」
「早く礼儀作法教えて」

など、首相の態度を疑問視するコメントが多くみられた。 

一方で、「日本の恥とか散々な言われようだけれど茂さん頑張ったと思う」などと、今回の首脳会談を評価するコメントもあった。

 石破首相の振る舞いは、昨年11月、首相として初の外遊となった南米での国際会議でも、批判の対象になった。

あいさつに訪れたカナダのトルドー首相らに座ったまま握手で応じたり、自身から積極的に各国首脳に話しかけず自席でスマホをいじるなど、日本の代表の首相としての国際舞台での振る舞いとしてどうなのかと、波紋を広げた。

船田の関連記事









いずれ、こうなるだろうね。


なんてことしてんだ! 
とか言われそうな気がする・・・