石破首相、おにぎりの食べ方が汚すぎて衝撃!海外の首相と座ったまま握手とか、おいおい。 | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。

石破首相、もう外に出さない方がいい。

私も60年生きて来て、こんなに汚いおにぎりの食べ方をする大人は始めてみた。これをテレビカメラの前でやるなんて信じられない。

誰か教育してやってください。







石破首相のおにぎりを動画でみる。ある意味で閲覧注意です。ゲロゲロ。

ですが、期待されていたアメリカのトランプ次期大統領との面会はかないませんでした。

これまで、石破首相とトランプ氏は電話で5分ほど通話したのみ。『今後の日米関係は大丈夫なのか』と、心配の声があがっています。 

ただ、それよりも国民から不評だったのは、石破首相の立ち居振る舞いです。

石破首相は帰国前の会見で『率直に議論をおこなうとともに、個人的な関係を構築し、深める機会にできた』と意義を強調しましたが、一連の会議のなかでは、石破首相の“無作法”ばかりが話題になってしまいました」(政治担当記者) 

報じられただけでも石破首相の“無作法”は、握手を求めるカナダのトルドー首相に座ったままで応じる、記念式典では仏頂面で腕組みをしたまま、APEC閉幕時の集合写真撮影は交通渋滞で欠席、さらには各国首脳が談笑するなか、ひとり椅子に座ってスマホいじり……と、きりがない。

 さらには、ラップに包まれた「おにぎり」を口いっぱいに頬張る姿がSNSで取り上げられ、Xで《食い方さすがに汚すぎて》《おにぎり食べてる動画見て吐きそうになった》《日本人どんなふうに見られてるんだろ》など、批判の意見が圧倒的だった。

 こうした石破首相の挙動については、政治アナリストの伊藤惇夫氏も苦言を呈する。 「これまで、石破氏が外交にタッチしたというのは聞いたことがないので、(外交の舞台は)ほとんど、『素人』と言っていいかもしれません。

外国の要人は立ったまま話をすることも多いので、石破首相が気づかなかったら周囲にいたスタッフがサポートしなければならなかったですね。 

しかし一方で、立ち上がって握手をするなどは常識の問題とも思います。首相である以上、つねに見られていることを意識しなければいけません」 初めての外交の舞台でさらした“赤っ恥”。石破首相の名誉挽回はいつになるだろう。