自宅をオシャレな高い天井にすると後から後悔する。 | 心と体を健康にするダイエット法

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危機の時代に免疫力を上げて健康に生きてゆきたい。そんな中高年のダイエットは健康法と美容法とアンチエイジングを兼ねた方法が必須です。過食と体調不良を改善して楽しく続けることのできるダイエット法を提案しています。

いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
 
私のブログに関係なさそうな記事ですが、実は家が健康に大きく関わっています。
 
そして医学と同じで官僚と企業が癒着して国民を騙している構造は同じです。
 
本来、私達はもっと快適に過ごせるはずなのに、意図的に性能の悪い家に住まわされ、性能に見合わない価格で買わされ、ボッタクリにあっているのです。
 
だから家の記事は今後も書きます。

 

 

 

筆者は、2018年にハウスメーカーで、延床面積32坪の家を建てました。夫婦と3人の子ども(小学生~高校生)の5人家族です。

家を建てるにあたって、家族5人がそろっても窮屈に感じない、広々したリビングにしたいと思っていました。

しかし、選んだ土地は、住宅が密集した、南北に細長の土地。1階にリビングをつくると、どうしても日当たりや広さが限られます。そこで2階リビングの間取りを選択。さらに勾配天井を採用し、天井高を高くしました。

勾配天井になっているのは、約22畳あるLDKのうちの13畳ほど(上の図の黄色い部分)。屋根の形状に合わせた、大きな三角形の勾配天井です。いちばん高い部分の天井高は370㎝あります。その結果、家族全員がリビングにそろっていても、広々と感じる空間ができました。

しかし、暮らしてみると勾配天井のLDKにしたことで、デメリットもありました。詳しくレポートします。

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東島由樹

 

 

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