いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットライフの船田です。
電子マネーはなるべく使いたくない。
こんなことになるからね↓
だいたい、クレジットカードは昔からあるけどさ、お店側としてはデメリットしかないですよ。
カードリーダーを購入して、クレジットカード会社と契約するから、導入にも運営にもお金がかかる。
さらに、お店にとっては販売代金から数パーセントの手数料を取られるし、現金化して使えるようになるまで、下手したら1か月以上かかる。本当にクレジットカードはいやです。
しかも、今回みたいに、いろいろとトラブルが起きる可能性も大いにあるから、電子マネーはなるべく使わない。
現金決済が一番いい。
このままキャッシュレス決済が進むと、個人の経営するお店などはますます経営が厳しくなって倒産するよ。
デジタルマネーは、政府が個人を管理するために推進するのであって、国民の利便性の向上なんて上っ面の嘘だから知っておいた方がいい。
クレジットカード情報を盗まれた人が、カードの利用停止を届け出たのに、その後も不正利用される被害が相次いでいるとして、イオンフィナンシャルサービスは、イオンカードでの被害相談ダイヤルを新たに開設し、注意を呼びかけています。
イオンフィナンシャルサービスなどによりますと、イオンカードの情報を盗まれた利用者から、カードを停止したあとも、勝手に商品の購入に使われているという被害の相談が相次いでいて、11月に入ってからも続いているということです。
カードの有効性を確認する前に支払いが行われる「オフライン取引」と呼ばれる仕組みを悪用して、犯罪グループが停止後も不正利用を繰り返しているということです。
このため会社では、11月20日に専用の被害相談ダイヤルを開設したほか、「オフライン取引」で利用できる限度額の引き下げなどの対策を進めています。
また、カード情報を盗まれた手口のほとんどは、メールなどで偽サイトに誘導するフィッシング詐欺だったとして、「万が一、入力画面を開いてしまっても、決してカード情報や個人情報を入力しないでほしい」と注意を呼びかけています。
イオンフィナンシャルサービスは「ご負担とご心配をおかけし、おわび申し上げます。もし利用の覚えのない明細に気がついた場合は、すぐに連絡してほしい」と話しています。
イオンカード詐欺被害相談ダイヤルの番号は、0120-557-305です。
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