いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットライフの船田です。
食糧危機を匂わせて、昆虫食が救世主みたいな持ち上げ方だったけど、初めからこうなることはわかっていた。
そもそも、コオロギを食べさせる研究をするなら、魚の養殖や、大豆栽培に予算を付けた方がよほどいい。
昆虫食は昔からあるけど、コオロギは対象外だった。それは、コオロギが弱い毒をもっているから。同じ昆虫食なら、日本人はイナゴの方がなじみがあるはず。
しかも、SDGSとか言いながら、コオロギ養殖は電気代が超高額になり、とてもコスト的にペイできない。なにしろ、コオロギは温度管理が非常に難しいのです。
こんな会社はいらない。どうせ闇権力から資金提供してもらったんだろう。申し訳ないけど、倒産して良かったと思う。
食用コオロギ会社、破産へ 徳島、消費者の忌避感強く
配信
グリラスは2019年に徳島大発のベンチャーとして設立。 22年11月、国内で初めて学校給食でコオロギが使われた際、コロッケにコオロギの粉末を提供した。だが交流サイト(SNS)で昆虫食に対する批判が集まり、同社への苦情が増えた。
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