コオロギ給食騒動のコメントを読むと良い学びになります。 | 心と体を健康にするダイエット法

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危機の時代に免疫力を上げて健康に生きてゆきたい。そんな中高年のダイエットは健康法と美容法とアンチエイジングを兼ねた方法が必須です。過食と体調不良を改善して楽しく続けることのできるダイエット法を提案しています。

いつもありがとうございます。

ハッピーダイエットライフの船田です。

 

徳島がコオロギ食を推進しているけど、給食で無理やり食べさせるなとクレームが来た件の記事で、そのコメントがやたら学びになるのでご紹介します。

 

結論は、新たな利権を作ることと、遺伝子組み換えコオロギを人類に食べさせて、酸化グラフェンを体内に入れてもらいたいのでしょう。

 

それが、AIによる監視社会になるからです。

 

 

 

 

記事のリンク

 

本文記事はパス。

 

コメントより。

 

コオロギは別にSDGsでも持続可能でも無い。 

コオロギは冬には生きていけない。 

ゆえにコオロギを飼育するのに25度の室温を365日維持しなければならない。

 だから莫大な電気が必要な訳でエネルギーコストが多いので全然サステナブルではないのです。 

これからのたんぱく質不足を煽られてますが、日本人だったら魚もあるし 大豆も食べるので助成金だったらそっちのほうに回すべき。 

なんで魚や大豆をすっ飛ばしていきなり昆虫にもっていくのか?

 SDGs自体環境のためなんていうのは大嘘で実態はインサイダービジネスそのものです。

 要するに新しい利権を作って先行者利益を享受しようという資本家の発想。

 国民の税金を使って補助金を配る公金チューチュービジネスにすぎない。

 オランダでは政府によって酪農家を潰され次々と昆虫養殖に切り替えられて消費者からは苦情が殺到している。 

日本も同じ道を辿らないことを願う。

 

 

日本人の人口は減ってきているのに、国内の食糧自給率を上げずに、どんどん輸入して国内の農畜産業を潰しといて、食糧難だから昆虫食っていうのは違うのでは。

国内の農畜産業にスポットを当て、きちんと産業として食べていける仕事として推進し、食糧自給率を上げるのが先決で、それもやらずに足りないからって、短絡的に昆虫食で代替しようとしても、うまくいかないのは目に見えている。

昆虫食は所詮、日本人にとってはゲテモノ趣味の嗜好品であって代替品にはならない。

 

 

国策で、田んぼを減らし米作らず、牛乳捨てて、食料不足と大騒ぎ。 

日本では古来から、稲を食料とするイナゴは食べてますが、死骸や共食いをするコオロギは食べていません。

食の歴史のある中国でもコオロギは避けられています。

100度でも死なないボツリヌス菌があり食料とするより医薬品並みの規制が必要な食料です。

生産性やコストではなく、国民の子供や孫を守るには食の安全性が1番です。

 国が過去に食料を進めたことがありますか?

怪しいですね、特定業者や生産者との結託と外国の臭いまでする。

国民が受け入れない物を一部のマスコミが盛り上げてますが、大半は反日記事の偏見報道しているマスコミの様にも見受けられます。

命を守るために、国民として、親として、しっかり監視をしませんか。

 

 

>食肉に比べて食用コオロギはタンパク質の含有量が多く

 これは誤解を招く表現です。

コオロギの湿重量当たりのタンパク質量は牛肉など畜肉と同程度です。

乾燥コオロギパウダーは水分を飛ばしてあるので当然重量当たりのタンパク質量が多く、牛肉も乾燥させれば同等のタンパク質を含みます。

 

 

 

何で食糧不足解消が一足飛びに昆虫食になるのかひどく疑問。 日本でまだまだできることはたくさんある。

 牛乳が余って廃棄している、乳牛まで殺処分して減らそうとしている。 

短い賞味期限設定で廃棄されている食品は年間25億トンと言われている。 

高齢化の影響で未耕作地は年々増えているが、法律の関係や未耕作地でも農地を持っているメリットのために放置されている。

 野菜、飼料等を工業的に生産し、これを飼料に鶏、豚、牛等を育てたり、魚の養殖をもっと効率的に行ったり。 

真剣に食料自給率を上げ、将来の食糧危機に備えるならば昆虫食より先にやることはたくさんある。