《岸田の海外バラマキ合計18兆円超えたぞ 自公支持者と無投票層のせいで日本の貧困が加速して海外が益々潤ってるよ、良かったな望みが叶って》
合計18兆円というのは、2022年に、岸田首相が表明した、おもな海外投資額だ。
・2022年3月19日 就任後初の2国間訪問としてインドを公式訪問。モディ首相と会談し、今後5年間でインドへ5兆円を投資する目標を掲げると表明
・2022年6月26日、ドイツ南部のエルマウで開かれているG7(先進7カ国)首脳会議の演説で、途上国のインフラ投資を目的に、今後5年間で650億ドル(約8兆8000億円)以上の拠出を目指す考えを表明
・2022年8月27日、日本主導でアフリカ開発の支援を議論する「第8回アフリカ開発会議(TICAD8)」の基調講演で、2023~2025年の3年間で官民合わせて総額300億ドル(約4兆1000億円)規模の資金をアフリカ支援に投じると表明
これだけで、合計約18兆円だ。
もうわかっているんだよ。
政府の海外支援は、自民党へのキックバックで、海外支援をすればするほど、自民党にお金が入るんでしょ。
政府の脱炭素政策は、同じく自民党の新たな利権で、金を注げば注ぐほど、自民党にお金がなだれ込むんでしょ。
そろそろ、国会議事堂と首相官邸と各省庁のビルと米軍基地に、北朝鮮の極超音速ミサイルが飛んでくるんじゃないか?
国民をなめるのもいい加減にしてほしい。
防衛増税はいつになる? 岸田首相「今この時点で申し上げるべきではない」
2023年9月13日 22時14分
岸田文雄首相は13日の記者会見で、防衛費の大幅増に伴う防衛増税を巡り、本紙が「年末の自民党税制調査会などで増税の実施時期を明確にする考えがあるのか」と質問したのに対し、「今この時点でいつということは申し上げるべきではない」と答えた。
6月に閣議決定した経済財政運営の指針「骨太の方針」では、増税時期を2025年以降とすることも可能とされた。
記者会見する岸田首相(代表撮影)
首相は、行財政改革を含めた財源調達の見通し、景気・賃上げの動向、それに対する政府の対応を踏まえて判断するとした骨太の方針の内容を改めて示し、「政府与党の緊密な議論を通じ、具体的な時期を判断していかなければならない」と説明した。
防衛装備移転三原則と運用指針の制度の見直し内容や時期については「(与党の)議論が始まったところなので、具体的なことはまだ申し上げることはできない。国際情勢の変化の中で、わが国として適切に判断していかなければならない」と話した。
本紙は首相官邸の記者クラブ「内閣記者会」の幹事社として質問した。(坂田奈央)
2022年12月にはこう言っていた。↓
防衛力の強化とは?(中古の)
「戦闘機やミサイルを購入すること」







