岸田首相のステルス増税(こっそり行う増税)の一覧。 | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。

ハッピーダイエットの船田です。

 

世界標準からすれば、日本の消費税は10%で税率が低いなんていう愚か者もいるんですが・・・、

 

日本の場合は、税金といわない税金が多すぎるんだよ。社会保険料とか年金とかCHK受信料とかさぁ。

 

しかも、商品価格の中に含まれていて、税金を払っている意識が持てない物も多すぎるんだよ。

 

タバコとか、お酒とか、ガソリンとかさぁ、これって税金に税金を掛ける二重課税で違法なんだと思うけどね。

 

岸田首相は知らんぷりして、こっそりステルス増税しまくり政権だから、批判しないと駄目だね。

 

 
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さまざまな価格の高騰が続いている中、今年の6月には電気料金や3500品目以上の食品が値上げされるという。専門家いわく、こうした負担を含む「増税地獄」はすぐ目の前まで迫っているらしい。「増税をしない」と宣言しつつも実は国民の負担を増やしている、岸田政権の「ステルス増税」とは?
 
 
経済アナリストの森永卓郎氏はこう語る。「目も当てられない増税地獄は目前。そろそろ国民は真剣に怒れ」「国は取り組みについてさまざまな言い方をしているが、結局は全て増税」「立場が弱い人、特に今後は高齢者が増税のターゲットになる」と……。
 
 

森永氏の予測では、所得税・たばこ税・法人税などの増税に加え、国民年金の支払い期間の延長、結婚・子育て資金の贈与特例の廃止、厚生年金の支給減額などがあと数年のうちに実施されるという。さまざまな言い方をしているが、結局のところは全て国民の負担になる。

 

いつの間にか国民の負担が増える「ステルス増税」の中でも、岸田政権が掲げる「異次元の少子化対策」は世間で特に批判が集まっている。岸田政権は増税を否定する一方で、社会保険料の上乗せ徴収や扶養控除の縮小を検討しているからだ。

 

また、2024年度からひとりあたり1000円を住民税に上乗せして徴収される「森林環境税」も問題だ。導入が決まったのは2017年で、「忘れた頃にしれっと始まる感」は否めない。

 
 
いずれにしても、どの施策もちゃっかり確実に国民の負担が増えていることは間違いない。このまま何もしなければ、きっと国民の負担はどんどん増えるだろう。それを防ぐために、国民ひとりひとりが国の施策をきちんと理解し、選挙に参加し、声を上げることが大事だ。
 
その「きちんと理解する」段階で役立つのが、動画配信サービスTVerで配信中の情報バラエティ番組『教えて!ニュースライブ 正義のミカタ』だ。同番組の6月3日放送回では、この「ステルス増税」以外に、ルカシェンコ大統領とプーチン大統領の関係性や、北朝鮮の問題についても詳しく紹介された。各分野のスペシャリストによる解説をチェックして、気になるニュースへの理解度を高めてはいかがだろうか。
 
 
 
 
一般的な税金の一覧。
消費税以外にこんなにある!!!
 

 

そのこころはいかに!?

 

嘘つきとはこのような人のことを言う。

 

防衛費の1兆円は増税で賄うという考えを発表しておきながら、海外には好き放題ばら撒いている岸田政権

 

ザイム(財務省)真理教の熱烈信者の岸田。