私ってどんな人? | 色と感情から本音に出会うヒーリングアートセラピーⓇ

色と感情から本音に出会うヒーリングアートセラピーⓇ

心の奥にある本音とつながり、本来の自分らしさを取り戻すヒントをお届けします。

こんにちは、

ヒーリングアートで自分大好きをナビゲート梅邑です。

日中は太陽が出ていると、暖かく感じる日もありますね。


今日は新月であり、旧暦のお正月ですね。ダブルで新しいスタートの日です。


今日から、「空の上で決めてきた事inランチ会」も始まります。


新しいスタートにはぴったりな1日になりそうです^^


昨年から、もう1つブログを書いていましたが、今日からこちらのブログに統合することにしました。


当初は、別ジャンルで、書いていこうと思っていたのですが、2つのブログの行き来がめんどくさいのと、(笑)どちらも、根底にある、「自分を大好きなる」と言う想いが一緒なので、1つにすることにしました。


っと言うことで、こちらのブログへ、過去記事も引っ越して来ようと思います。


今日は改めて、私、梅邑智恵ってどんな人?を書いてみようと思います。


よかったらおつきあいくださいね^^







四国は愛媛、松山で生まれ育ち、
再婚を機に大阪での生活がはじまる。

幼少期の頃は、自分1人の世界の中で浸る事が多く、
今では想像もつかない位に、人見知りが強く、大人しい子供だった。

学校では、友達の輪に入るより、人間観察が好きだと言う、
ちょっと変わった子供だった。

父と祖母を幼少期に亡くし、
母と弟、父方の祖父と母方の祖母との生活

父方の先祖が、神主だったこともあり、
小さな頃から神事に触れる事も多く、

父と祖母が亡くなる日がわかるなど、
目に見えない世界からのメッセージを受け取っていた子供時代。

子供のころから、自分は何者なのか?
なぜここに存在しているのか?


自分が一番幸せになれる、居場所はどこにあるのか?などを探し求めていた。

末娘の出産を機に、幼少期の頃の霊的感覚を取り戻し、
見えない存在たちからのメッセージを受け取るようになる。

その頃、現実世界での生き難さから、心身のバランスを崩し欝になる。

人生の中で一番の苦しい時期を過ごし、幼少期の生き難かった記憶が呼び起こされ、

何をするために生まれて来たのか?
自分とは、一体何者なのか?という自分を知る旅が再開する。

ある日、図書館で一冊の本に出会い、自分がアダルトチルドレンであったことを自覚する。

そして、自分の居場所を見つけたかのような安堵感とともに、欝を克服する。

その頃出会った、恩人のおかげで、さらに人生が変わっていく。

ヒプノセラピー、心理学、ヒーリングや、アロマ、
身体と心、目に見えない世界の事など、沢山の癒やしの世界を学び、

そして、自分に起こった出来ごとは、
今の自分が存在するために、
全て必要な出来ごとだったと、自分の人生を受け入れる。



そして、自分の人生での経験が誰かの役に立つかもしれない。
と言う思いから、癒やしの世界で仕事をすることを決める。

ある日、パステルアートに出会い、パステルの持つ魅力に魅了され、
ヒーリングアートセラピー®を確立し、伝えていく中で、

ヒューマンデザインをお仕事としてやっていきたい。と言う人に出会い、

ヒューマンデザインと言う言葉を、一番最初に聞いた時、脳の奥に稲妻のようなものが走った。

それから、一年半後にリーディングを受け、
居場所が私の人生において、テーマであることを知り、


ずっと探していた最後のピースを、手に入れたような幸せな気持ちと、
混沌とした気持ちが混ざりあった感覚だった。

その後、自分ではありえないゆっくりな速度で、ヒューマンデザインを学び、

1つ1つを自分の細胞に落とし込み学びながら、自分のデザインにそった人生を、歩いている途中。

ヒューマンデザインに出会ったことをきっかけに、私の人生は、また大きく変化していき、

それまでの私には、考えられないような行動と変化の連続で、

どんどんと本来の自分、
生まれて来る前に決めて来た自分へと戻っている。

そして、2015年からは、
なりたい私になるレッスンを、
ご縁ある方とともに歩むことを決意し、スタートさせました。



自分を知る旅をずっと、ずっと、続けてきた私ですが、

自分を探しているのではなく、自分の居場所を、自分ってどんな人だったのかを知りたかったんだな~っと、改めて感じています。


ヒューマンデザインとの出会いが私自身を、今まで以上に変化させていきました。


その過程は、まだまだ始まったばかりですが、

これからは、ヒーリングアートをお伝えしていきながら、

また違った角度から、ヒューマンデザインで学んだ知識、体験した事もシェアしていきたいと思います。。



最後までお読みくださいましてありがとうございます。


そして、これからもどうぞよろしくお願いします^^






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