人を羨んでも仕方ない、自分の持ち味を活かすこと〜自分のタイプを知る③ | 暮らしをデザインする光

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彩佑子(あやこ)です。

『生涯現役で好きなことをする暮らし』をテーマに発信しています。

大阪と奈良でステンドグラス教室と日本全国の神社のお掃除活動をしています。

ご訪問ありがとうございます🌟

 

​​大阪の輸入ガラス卸会社で27年ステンドグラスを作り続けている暮らしのデザイナー・彩子です。プロフィールはこちらです→💘

 



2枚できたガラスが可愛いので

違うタイプでもう2枚ご注文頂きました。

今から作ります!( ˶ˊᵕˋ)੭



 

​自分の持ち味を活かすこと



前回、前々回と



自分にとって最適な在り方、方法を知る



というテーマで記事を書きました。










私たちはこれまで



画一的な教育システムの中で

育ってきたので



どうしても



こうでなければならない


こうあらねばならない



が染み付いています。



だけど、本来、

みんな持って生まれた素質が違うし



色々なタイプがあるからこそ

バランスが取れている



自分の本来の持ち味を活かすこと



それが一番なのですけどね。



そうは言っても

自分の強み、弱みって

なかなか客観視できませんよね。



今回、自分のタイプを知り

良い意味であきらめることができました。



この(あきらめる)は

明らかにして見るの意味。




人を羨んでも仕方ない



自分の持ち味を活かすしかない



それが一番の近道




自分を客観視してみて感じたことを

シェアしたいと思います。




​サポーターというタイプ



わたし自身は


サポーターというタイプでした。


何を?

いつ?どこで?

どうやって?


よりも


誰と?  (人)


が大事なタイプ。


 



サポーターは


人との関わりで能力を発揮する


人との繋がりを大切にする


組織の雰囲気を良くしたり

人の能力が発揮されるための

サポートを惜しまない


人と真剣に向き合える



これはなるほど、

本当にそうだな、と思いました。



対人関係で能力を発揮できるのですが

逆に、人の意見を聞きすぎる、

ブレやすいという弱点があります。



また外向的、直感的なため

閃いたらすぐに変化を求めて動くタイプ。



良い面ではありますが

じっとひとつの所を動かない、

というのにも、実は憧れています。



ぶれやすくて

変化と多様性を好むけど



ステンドグラスは

ずっーーーと続けてるし!!





ブログも無理なくコツコツと

続けていけたらな!



いつも人のためにエネルギーを使う

サポータータイプ



自分と向き合う時間を大切にしたい



そして、そのブログを通じて

人との繋がりを大切にしたい




何かを求めるためではなく

ありのままの素直な自分で

繋がりたいと思うのです



では、今から

菱形パネルの制作に入りまーす。





黄色のガラスはこちらの

黄色のストリーキーガラスに決定!



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