ようやく冬将軍が本気を出している八ヶ岳の麓。
山々の頂きも八ヶ岳ブルーの空の下で白く輝いています。
今年も残すところわずかとなりましたが、ログハウスサロンよりお知らせです。
カレンダー上の2021年はまもなく終わりとなりますが、
自然界の暦は、2月の節分が大晦日。
春の「立春」からが新年となります。
そんな自然界の新年を迎える前に、
ログハウスサロン「チェシャ」では恒例の「九星氣学運勢セミナー」を開催します![]()
テーマは『2022年の運勢(気の流れ)について』です。
九星気学の暦で2022年は
「壬(みずのえ)寅(とら)五黄土星(ごおうどせい)」という年になります。
『世の中全体の流れや動き』は、どのようになっていくのか?
それから
『個人の2022年の運勢傾向やと動き方のポイント』について
九星別にみていきます。
今年は積極的に動いた方がよい年?
それともじっくり力を蓄えた方がよい年?
健康面で気をつけた方がよいことは?
開運のために取り入れたいファッションやメイクは?
ご自身はもちろん、生年月日がわかれば
家族や友人、大切な人の運勢傾向についても知ることができます。
さらに![]()
願い事をかなえてくれる『恵方参り』について、
お参りのポイントや2022年の恵方の方位についても
詳しく教えて頂けますよ。
講師はお馴染み
気学鑑定士、講師の関 羽澄季(はづき)さん
はづきさん曰く
「9年に一度巡ってくる五黄土星の年は誰にとっても自分の故郷に帰る、いわばリセットの年。
新しく始まる9年サイクルのスタートの年。になるので大切な年となりますよ~」とのこと。
その年の「心構え」を知ることができる「運勢セミナー」
「これを聞かないと、1年が始まらない!」と楽しみにしてくださっている方も多く
私も毎年とても楽しみにしているのですが、来年は特に「早く聴きたい~!」という想いが強くなっています![]()
「壬寅五黄土星」という世の中のエネルギーの中で、自分自身はどんな風に動いていったらよいのか?
興味がある方、ご一緒しませんか?
「気学とは?」の説明もありますので、気学初心者の方でも大丈夫です![]()
以下、はづきさんからのメッセージです![]()
世の中で起こる現象はすべて、自然界のエネルギー(「氣」)によって決まります。
私たち人間も、生まれながらに持っている質(九星)によって、受ける影響が違ってきます。
積極的に動いたほうがいい年にじっとしているのはとてももったいないですし、
逆に、力を貯めるのに向いている年にやたらがんばっても、苦労が増えるだけですよね。
氣の流れと、自分の質を知っていると、起こる現象に対して心構えや過ごし方を決めておくことができ、
生き方がとてもスムーズになります。
ココロの色鉛筆の運勢セミナー「鏡」では、世の中全体の傾向と、九星別の運勢をお伝えします。
氣学の知識がまったくない方でも、お気軽にご参加いただけます。
単純な運気の強弱だけでなく、なぜそうなるのか、
運気の強い方は、より強運を引き寄せるため、運気の弱い方はどう過ごしたらいいのか、など、具体的にお伝えします。
願いが叶う恵方参りについてもお話します。
2022年はちょっと特別な年なのです。
もちろん、どの年も特徴がありますし、特別でない年なんてないのですが、
9年に一度の「五黄土星」の年は、すべての九星が本籍地に返る年でもあり、
また十二支が「寅」であるということは、大きな切替地点になると思います。
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~今年はどんな年?~ オンラインで開催!
「九星氣学で読み解く2022年運勢セミナー」
日時:
日程①:1月23日(日)10:30~16:30
日程②:1月24日(月)10:30~16:30
※ZOOMを使用しての開催となります。
※日程①・②ともに講座内容は同じです。
※途中ランチタイム休憩があります。終了時間は多少前後します。
※お申込み頂いた方には録画した動画を期間限定でお送りしますので、当日都合がつかない方も後日受講が可能です。
※オンラインでの開催となりますが、ログハウスサロンにいらしての受講も可能です。
感染予防対策上、各日とも4名までとさせて頂きます。ご希望の方はお知らせください。
受講料:12,000円
※事前に「振込」をお願いします。
振込方法などの詳細はお申込み後にご案内いたします。
講師:関 羽澄季(せき はづき)
氣学鑑定士 社会運勢学会会員
カラーセラピーサロン「ココロの色鉛筆」主宰
お問い合わせ・お申込は
ブログのメッセージ欄よりご連絡いただくか、下記アドレスにメールにてご連絡ください。
Mail:QZP14202☆gmail.com (☆印を@に変えて送信ください)
「チェシャ」セラピスト Yuki
2021年運勢セミナーの様子はこちらから⇒
読み返してみて「あ~運勢セミナーを聴いておいてよかった」ということを思い出しました


