《前編》 より
【子供たちの変化】
【子どもは言葉だけで感受しているのではない】
チャクラとは簡単に言えば、宇宙エネルギーと共鳴を起こしやすい場所のことだ。 ・・・(中略)・・・。チャクラに「フォトン・エネルギー」が入りやすくなるということだ。
そうなると人間はどうなるか・・・・。見えないものが見えてきたり、感じなかったものが感じられるようになったり。実際そういう現象が起こってきている。それが顕著に起きてきているのが今の子供達である。 ・・・(中略)・・・。学校のカウンセリングの先生に聞くと、今の子どもたちはもうすでに見えないものが見えているのだそうだ。 ・・・(中略)・・・ 大多数の親はこの現象をわかっていないはずである。(p.119)
《参照》 『ことばの贈りもの』 松岡享子 (東京子ども図書館)そうなると人間はどうなるか・・・・。見えないものが見えてきたり、感じなかったものが感じられるようになったり。実際そういう現象が起こってきている。それが顕著に起きてきているのが今の子供達である。 ・・・(中略)・・・。学校のカウンセリングの先生に聞くと、今の子どもたちはもうすでに見えないものが見えているのだそうだ。 ・・・(中略)・・・ 大多数の親はこの現象をわかっていないはずである。(p.119)
【子どもは言葉だけで感受しているのではない】
【コーディネーター(覚醒人類)と天皇制】
【新しい政治経済システムへの移行】
コーディネーターという言葉を皆さんはご存知だろうか。
・・・(中略)・・・ 魂の響きを感じ、新しい肉体、エネルギー体となった人たちをコーディネーターと、宇宙連合では呼んでいるそうだ。(p.134)
2012年以降、コーディネーター達が新しい地球文明を作っていく。
そしてその時に重要なのが、天皇制と宇宙連合の役割なのだ。
万世一系の天皇制がなぜ重要なのかというと、この地球上で天孫降臨の歴史もあるが、天皇そのものよりも天皇制という制度が大変素晴らしいのである。(p.135)
《参照》 『風水国家百年の計』 白峰 (明窓出版) 《前編》・・・(中略)・・・ 魂の響きを感じ、新しい肉体、エネルギー体となった人たちをコーディネーターと、宇宙連合では呼んでいるそうだ。(p.134)
2012年以降、コーディネーター達が新しい地球文明を作っていく。
そしてその時に重要なのが、天皇制と宇宙連合の役割なのだ。
万世一系の天皇制がなぜ重要なのかというと、この地球上で天孫降臨の歴史もあるが、天皇そのものよりも天皇制という制度が大変素晴らしいのである。(p.135)
【新しい政治経済システムへの移行】
皇室のこと、雅子さんのこと、皇太子のこと、今上さまのことを、いろいろと週刊誌で書くことは不敬ですよ。だから、日本の経済はいまだに不景気なのです。(p.147)
【国体構造線】
《参照》 『地球維新 解体珍書』 白峰・鹿児島UFO (明窓出版) 《前編》
【地球の5色人と相似象をなす宇宙人タイプ】
《参照》 『女神と鳳凰にまもられて』 暁玲華 (アメーバ・ブックス) 《後編》
【白山菊理媛とイザナミ命】
イザナギとイザナミに関しては、いろんな解釈が可能だけれど、渡来系の天津神として解釈した場合は、下記リンクのようになるのだろう。
《参照》 『フォトンベルト 地球第七周期の終わり』 福元ヨリ子 (たま出版) 《中編》
日本には国体構造線というのがあるのです。日本の国体構造線は、君が代(岐美が世)なのです。「岐」と「美」、つまり、日本の神様はイザナギ(岐)とイザナミ(美)だということです。これが仲が悪くなったりすると、日本がおかしくなります。岐と美の働きが、この国を守っていたのですね。(精神と物質の大調和です)
原子でいうと、プラストマイナス、原子核でいうと、陽子と電子の働きです。日本の国体そのものが「岐美が世」で、すなわち、イザナギとイザナミの働きということなんですね。(国家の君が代も、精神と物質のバランスを著しています)(p.237)
国旗の「日の丸」も、白地が「精神性:女性性」、赤丸が「物質性:男性性」を顕わしている。原子でいうと、プラストマイナス、原子核でいうと、陽子と電子の働きです。日本の国体そのものが「岐美が世」で、すなわち、イザナギとイザナミの働きということなんですね。(国家の君が代も、精神と物質のバランスを著しています)(p.237)
《参照》 『地球維新 解体珍書』 白峰・鹿児島UFO (明窓出版) 《前編》
【地球の5色人と相似象をなす宇宙人タイプ】
《参照》 『女神と鳳凰にまもられて』 暁玲華 (アメーバ・ブックス) 《後編》
【白山菊理媛とイザナミ命】
イザナギとイザナミに関しては、いろんな解釈が可能だけれど、渡来系の天津神として解釈した場合は、下記リンクのようになるのだろう。
《参照》 『フォトンベルト 地球第七周期の終わり』 福元ヨリ子 (たま出版) 《中編》
【イザヤ夫妻が運んだモノ】
【科学を越える精神世界】
しかし、近年は神秘的・密教的な要素を多分に含んだアニメの出現によって、若者ほど一挙に観立て能力を回復しているだろう。可哀そうなのはオジチャンやオバチャンの世代である。
はっきりいいますが、今の科学では、全ての解明は無理です。
例えば、精神世界の方は、7秒ぐらいで意識を飛ばしてアンドロメダぐらいまでいけるのですよ。でも天文学では、光速で230万年も離れているでしょう。月まで32万キロとか。でも、パッと見た瞬間に、みなさんの意識はすでに行っているのです。月まで肉体をともなって、実際に行く必要はないのです。見ただけで、この空間で共時性を起こしているのです。
それに気付かないと、距離のマジック、数字のマジックにかかってしまいますよ。宇宙は果てしなく遠いのではないのです。宇宙と思った瞬間に、みなさんの中に宇宙は存在するのです。神秘学とか密教とは、こういう世界なのです。
密教では、曼荼羅を見て瞑想するでしょう。掛け軸に丸を描いて、これを月だと思いなさいと。それを月だと思って瞑想すると、共時性が起きるのです。
すなわち、紙の月は本物ではないけれど、月だと思うことで月の作用が働くのです。これが共時性の理論です。
日本文化は神秘的・密教的な観点を裡に秘めているからこそ、「観立て(見立て)」を多用するのだけれど、西欧の文物が流入するようになった近代になって、急速にそれらが失われてきた。例えば、精神世界の方は、7秒ぐらいで意識を飛ばしてアンドロメダぐらいまでいけるのですよ。でも天文学では、光速で230万年も離れているでしょう。月まで32万キロとか。でも、パッと見た瞬間に、みなさんの意識はすでに行っているのです。月まで肉体をともなって、実際に行く必要はないのです。見ただけで、この空間で共時性を起こしているのです。
それに気付かないと、距離のマジック、数字のマジックにかかってしまいますよ。宇宙は果てしなく遠いのではないのです。宇宙と思った瞬間に、みなさんの中に宇宙は存在するのです。神秘学とか密教とは、こういう世界なのです。
密教では、曼荼羅を見て瞑想するでしょう。掛け軸に丸を描いて、これを月だと思いなさいと。それを月だと思って瞑想すると、共時性が起きるのです。
すなわち、紙の月は本物ではないけれど、月だと思うことで月の作用が働くのです。これが共時性の理論です。
しかし、近年は神秘的・密教的な要素を多分に含んだアニメの出現によって、若者ほど一挙に観立て能力を回復しているだろう。可哀そうなのはオジチャンやオバチャンの世代である。
【天皇陛下のお仕事】
学生時代、チンチン電車(現在は地下鉄になっている)で京都駅からそれほど離れていない天智天皇陵に行き、その前に立った時、脳裏に浮かんだのは 「水平に開かれている」 という強い印象だった。その時以来、「垂直の西欧、水平の日本」という思いが常にある。真性の日本人なら高さを誇るようなことなどありえない。
皇室が武力や権力で国民に臨んだり、国民と対立したということは歴史上一度もありません。天皇の住居は、城郭を必要とせず、御所という普通の住居にすぎません。天皇のお仕事の中心は、天照大御神を祀る“賢所(かしこどころ)”、歴代の天皇を祀る“皇霊殿”と、日本の神々を祀る”神殿”の宮中三殿に、国民を代表して、朝な夕な国家の安泰と国民の幸福、世界平和を祈る神官の行事です。
神社がすべて平屋建てで、国民と同じレベルに鎮座しているように、皇居の宮殿もすべて平屋建てで、国民の上に立って、高みから命令を下すということもありません。「朕思うに」で始まる勅語は、命令ではなくすべて「みことのり」で、「私はかく思うが、国民のみな様はどう思いますか」と問いかけておられるのです。この一事でも、天皇は外国の独裁的な皇帝とも、キング、ツァーともまったく違う、日本最高の神官であることが分かります。(p.250)
西欧の宗教的建築物が天を突くような豪華な尖塔建築様式であるのに対し、日本の皇室に関する建築物・構造物は、あまりにも簡素である。神社がすべて平屋建てで、国民と同じレベルに鎮座しているように、皇居の宮殿もすべて平屋建てで、国民の上に立って、高みから命令を下すということもありません。「朕思うに」で始まる勅語は、命令ではなくすべて「みことのり」で、「私はかく思うが、国民のみな様はどう思いますか」と問いかけておられるのです。この一事でも、天皇は外国の独裁的な皇帝とも、キング、ツァーともまったく違う、日本最高の神官であることが分かります。(p.250)
学生時代、チンチン電車(現在は地下鉄になっている)で京都駅からそれほど離れていない天智天皇陵に行き、その前に立った時、脳裏に浮かんだのは 「水平に開かれている」 という強い印象だった。その時以来、「垂直の西欧、水平の日本」という思いが常にある。真性の日本人なら高さを誇るようなことなどありえない。
【大和心と大和魂】
【「柔よく剛を制す」 と 「剛よく柔を断つ」】
日本人の精神の奥底にある大和心(和魂・にぎたま)、この恵まれた平和安定の風土の中から自然に生まれたもので、縄文時代の太古から神ながらの日本人の心として、涵養されてきたものです。この心は対立抗争を嫌う和の心であり、自国のことを「大和」の国と主張してきたのも、和を最も大切な国家社会形成の基本と考えたからです。
大和心は、平和的で変化を好まない、日常性でありたいと願う女性の心でもあります。日本の親神様として、女性神である天照大御神を拝むのも、大和心の自然の発露です。
この女性的な大和の国の平和が、外力によって乱される場合には、男性は決然と立ってこれを守ろうとします。その心を「大和魂」と言います。これを和魂に対して「荒魂(あらたま)」ともいいます。(p.251-252)
《参照》 『もう朝だぞ!』 友常貴仁 三五館大和心は、平和的で変化を好まない、日常性でありたいと願う女性の心でもあります。日本の親神様として、女性神である天照大御神を拝むのも、大和心の自然の発露です。
この女性的な大和の国の平和が、外力によって乱される場合には、男性は決然と立ってこれを守ろうとします。その心を「大和魂」と言います。これを和魂に対して「荒魂(あらたま)」ともいいます。(p.251-252)
【「柔よく剛を制す」 と 「剛よく柔を断つ」】
【幽体離脱にもコツ】
幽体離脱にも、コツがあるのですよ、過去世とか未来、魂レベルの故郷など、そういった世界を見ようと思ったら、設定しておかなければダメです。何も設定しなければ、ただ抜けるだけですからね。
これからは、皆さんも経験していきます。もう少し経つと、地球人類全体が幽体離脱することになりますから、その時に自分でどのように設定するかによって、条件が変わってくるのです。(p.315)
意志が不明確だと何もない人生になってしまうけれど、意識の世界でもまったく同じこと。これからは、皆さんも経験していきます。もう少し経つと、地球人類全体が幽体離脱することになりますから、その時に自分でどのように設定するかによって、条件が変わってくるのです。(p.315)
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