ワーママだからこそ大切にしていること | 35歳からの生き方|食・睡眠・姿勢・行動で整える、こころと体と人生

35歳からの生き方|食・睡眠・姿勢・行動で整える、こころと体と人生

人生、自身で変えられるのは眠り・食・姿勢・行動だけ。
これこそが、こころと体、そして人生をも作っています。
生き方を整えるとは、人生を大切に扱うこと。
ダイエットも美肌も、睡眠も、自分を大切にする日々の一部。
凛としなやかに、知性と品格をもって生きる。
 

こんにちは。

医師で、ダイエット・ヘルスケアコーチ、

かいまゆです。



21年秋に出産、

産後2ヶ月でフルタイム復帰して、

1歳babyのワーママとして

子育て✖️仕事✖️家のこと✖️パートナーシップ

のバランスと闘う日々です。








週末は、箱根へ。

今回初めての仙石原でしたが、

御殿場側から箱根へ入ると、

アウトレットに行けるという、

我が家では新たな発見をして、

喜びました(笑)

ここ最近彼がまたもやかなり忙しく、

平日はほとんど

一緒の時間を過ごせないからこそ、

子どもの話以外をする時間を

作るようにしていて、

旅行に行くと、

車の中や夜にゆっくり話をできるのが

とても嬉しい。

結婚して、子どもができても、

やはり、

お互いが別々の人生を過ごしてきた他人同士、

常に、価値観の共有や、

最近考えていることをシェアをすることが、

とても大切だなと感じます。

女性にとって、


仕事で活躍するためには、

絶対に土台が大切で、


その土台というのは、

健やかさと、

パートナーとの安定した関係性の二つだと思う。


これがかけると、

働く女性は辛いと感じることが増えるようです。


⁡私自身

以前、それが二つとも欠けていた時は、

日々本当に苦しいと思っていたな。


変えるのは簡単で、

まずは、姿勢と食事から。

そこが整うだけで、

人生はどんどんと変わります。


 


看板持ち女医ママが子育て中、頼りにしているものたちはこちら看板持ち


やっぱり、風邪をひいた時には、

耳鼻科的にも

鼻を吸ってあげるのが、効果的。

メルシーポットは、耳鼻科医として、患児さんたちに使う時とおんなじようにできるなと感じます。






とっても可愛くて、

東大理3卒で3児のママで、

眠りの専門家でもある麻里子先生が

書かれた本は、

ねんトレや寝ぐずりでお困りの方や、

保育園デビューに向けて眠りを整えたい方は本当におすすめ!




さらにくわしく、日々の過ごし方を教えてくれる
この本も、とても役立ちます。

赤ちゃんはよく眠るものと勝手に思っていたけれど、
実は、眠るのが下手だし、
勝手に眠るわけではないということを、
出産して学びました。






女医ママの暗黒期とその頃の婚活はこちら














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看板持ち友人に勧められて買った肌着セット。
珍しいミントグリーンがお気に入り❤️
ほぼなーんにも調べず母になった私は、短肌着、長肌着、コンビ なんて違いは出産後にようやく知りました。とりあえずたくさんあって、へたらないのは素晴らしいです。
12ヶ月の今でも、寝る時に使っています。

👙授乳ブラ
母乳がしっかり出だして軌道に乗ったらこれがおススメ。
産直後はまだ胸も硬いし頻繁すぎて無理かと。
産院に持って行くのはやめておいた方がいいです