解決方法を考えてみよう!と深く思考する力を育てるための子どもとの関わり方【0歳からSTEAM−3 | 「頑張らない!」がコツ♪ママの心が軽くなる〜らくらく子育て法〜

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解決方法を考えてみよう!と深く思考する力を育てるための、子どもとの関わり方【0歳からのSTEAM−3】

 

 

こんにちは。乳幼児子育てサポート協会の行本(ゆくもと)です。

 

 

連載でお届けしている「0歳からできるSTEAM教育」の3回目です。(昨日アメブロのエラーで更新ができませんでした!ごめんなさい!)

 

 

1回目:STEAM教育とは?

 

 

2回目:問題を解決しよう!という意欲を育てる、0歳からの声がけ法

 

 

3回目:解決方法を考えてみよう!と深く思考する力を育てるための、子どもとの関わり方

 

 

4回目:失敗しても再チャレンジできる心を育てる、親としての心構え

 

 

5回目:継続して学ぶ意欲を持つための、2つの基本

 

今日は3回目の

 

「解決方法を考えてみよう!と深く思考する力を育てるための、子どもとの関わり方」

 

についてお伝えしますね。

 

 

何より大切なことは

 

子どもの好きを、大切にする

 

(親の価値観を押し付けない)

 

です。

 

 

まず、ご自身が子どもの頃のことを思い出してみてください…

 

 

親にやりなさい!と言われたこと

自分でやりたい!と感じたこと

 

どちらに、夢中になれましたか?

 

 

ほとんどの方が、自分でやりたい!と感じたことに夢中になったのではないでしょうか?

 

 

夢中になる=そのことについて深く考える

 

 

ですよね。

 

 

そのことが好きだから、何か問題が起きたりつまづいた時にも「どうしたらいいだろう?」と考えますよね。

 

 

つまり、解決方法を考えようと思えます。

 

 

 

逆に親に無理矢理「やりなさい!」と言われたことって、イヤイヤやっているから、深く考えようと思わないし

 

何か問題が起きたら、深く考えるのではなく「まぁいいか」と、諦めてしまいます。

 

 

子どもの好きなことに、思いっきり熱中させてあげることは、STEAM教育の解決策を見つけ出すことに、直結しています。

 

 

親の価値観を押し付けず、子どものすきを見つけることを、ぜひ、今日から意識してみてくださいね♪

 

 

 

「子どもが夢中になるものを見つけてあげたい:と思ったら!0歳からの子どもとの関わり方」

 

について、3回連載で、詳しく解説していますので、併せてご覧ください!

 

 

 

 

 

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ぜひ、ご覧ください♪

 

 


 

 

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