先日、弘子さんにお会いしたとき、
ステキなプレゼントをいただきました。
こちら、笛木紀予子さんの、「太陽のオーラ写真」。
笛木さんが、携帯のカメラで太陽を写すと、
こういうように映るのだとか!
不思議、そして素敵ですね。
このところ「太陽って本当に素晴らしいな」と
思うことが多々ありまして・・・。
太陽が地球を照らしてくれているからこそ、
生きていける、ということもありますが、
「見返りなしに与え続けてくれる」
というその在り方は「慈愛」を思い出させてくれます。
そして同時に、自分の胸の中にも、
「太陽がある」と感じるのです。
誰もの胸にぽかぽかと温かい光があって、
周りの人を照らしている。
誰の中にも「慈愛」がある。
朝に洗濯物を干していると、日に照らされるのですが、
自分の胸の「太陽」と、空の「太陽」を向かい合わせると、
二つが共鳴するというか、呼応するというか、
そんな気になって気分がいいので、
最近はそれをやるのがお気に入りです^^。
子供の頃、学校で
♪心に太陽抱きしめ ララララ
人をいたわる 光の輪を作ろう~♪
という歌詞の歌を習いました。
今改めて、「ステキなことを言っているな~」と思うのですが、
全ての歌詞とタイトルが思い出せない!
知っている方がいらっしゃったら教えてください。
笛木さんの太陽のお写真を見ていても
温かな気持ちになります。
飾っているポストカードを見ると
自然と笑顔になれます。
「心に太陽」。それをいつも思い出したいですね!
