父ちゃんが嫌いだったから… | 自分を好きだと叫びたい!〜日常をこよなく愛してみる・足もと日記〜

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良い子を目指して生きてみたけど、やっばりできなかった私の話。

「ああそうだ、ただ愛されたかった」と、受け入れたら見えてきた『足もとの幸せ』を発見する日記。

やっと心から、笑えてます。

何のことはない。とっくにそのまんまの私が愛されていました。

ども、足もとエッセイスト てくてく たわです





このブログ…母ちゃんと私の問題について昔を振り返ってますが…。

















そもそもは、父ちゃんが大嫌いだったんですよ






二転三転するんですが…。




「父ちゃん傍若無人だから、大っ嫌い!」



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「母ちゃんはマトモだから、好き!」



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「母ちゃんはいつも、父ちゃんの不満を言ってる。父ちゃんから守らねば!」



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「オヤジ、まじ最悪。ああなったら人間終わりだ…」



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「とは言え、マトモに生きるって息苦しい…。なんかもう、二人の面倒賄える目処たったら人生終わりたいんですけど…」



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「…あれ?!私、両親どっちも嫌いなんじゃね?!」



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「…もう何でもいいや、全てが面倒くさい…」



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「あれ?!なんで期待に応えようとしてるの?!
別に良くない?」




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素直に母ちゃんと話したら、自由にしないと言われる。




なぁんだ!



色々と思い込んでただけなのねーーーーーっ(  Д ) ゚ ゚

















今ココ







親子って…。



近すぎてコミュニケーション不足