私は教育系企業から通信制大学を経て、

学校の先生に転職しました。

 

現在は2つのパラレルキャリアです。

鉛筆フリーランス編集者

鉛筆非常勤講師

 

 

 

学校の先生の仕事は、

挫折とチャレンジとで心こじらせています笑い泣き

 

 

聴くと苦しくなる曲。人に言えない後悔ばかり

右心が動く瞬間が、そこにはある 中学校勤務の思い出

 

大量の大学レポートを見て苦しむ

右通信制大学のレポート処分・毎朝7時に思うこと

 

 

そこから

右R6は小学校「特別支援教室」の勤務を増量

右東京都の給与明細書 再会できた感慨にひたり

 

一歩ずつ歩いてきた私。

 

 

人間関係が難しくても、理想は高く

右人間関係は波のよう かえす波は自分の寄せた波しだい

 

苦しい気持ちが変化していることが

純粋にうれしい。

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R7年度は

産育代替の先生オファーを受けることにしました。

 

全国的に教員不足で

臨時採用の先生(産休に入る先生の代わり)

を見つけるのも大変なご時世。

 

歓迎していただいております。

(教員免許があれば、よほどの変人でなければ誰でもありがたい状況)

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勤務先は特別支援教室(通級)です。

 

私にとって素晴らしいタイミングで

いただいたご縁。

 

チームワークが発揮されている職場です。

不安なことは相談して乗り越えていきます。

 

 

起業している編集とは兼業できないので、

来年1年間は編集業はお休み。

 

 

いつ健康を失うか?

今と同じ生活が続くか?

保証はありません。

 

やりたいことはやってみようと思います。

 

来年、一緒に働く皆様、

どうぞよろしくお願いしますニコニコ

 

 


 

 

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