職業病って面白いですよね。

 

私の教員経験からの職業病がこちら

 

右 学校の先生目線① 保護者も内緒話はやめてほしい

右 学校の先生目線② 大人にも人前で内緒話はやめてほしい

 

「内緒話 指導」で検索いただいています🔍

 

image

 

今回は療育保育士の職業病について。

 

療育とは

障害のある子どもへの発達支援です。

 

 

私が幼児に話すときに気をつけているのは

その子に伝わる言葉を選ぶこと。

 

当たり前ですが

大人と同じ言葉では通じないからです。

 

 

 

その子が分かる言葉を使いながら、

少しずつ語彙を増やしていきます。

 

 

できないときは「やって」だよ

 

要求を言葉で伝えられるように

遊びの中で支援していくのも大切です。

 

 

 

 

そんな療育の仕事が終わり

帰宅したときのことニコニコ

 

私が疲れているだろうからと、

マッサージをしてくれるむーちゃん(中学生)ラブ

 

 

(むーちゃんはたまにマッサージをしてくれる)

 

 

 

仕事モードが切り替わらなかったのか、

中2むーちゃん(マッサージ師)に

こう聞いてしまいました。

 

 

「足の甲をお願いします。

あ、足の甲ってわかる?」

 

 

 

 

 

 

 

中2むーちゃんは

冷静に言いましたキョロキョロ

 

 

「さすがに分かります」

 

 

 

申し訳ございません。

中学生、足の甲はご存じであったか笑い泣き

 

疲れで認識がズレていました。

 

「そんなことも知らないのか」

という親より、よいではないか爆笑

 

(ポジティブ解釈!)

 

 

 

私は子どもへの期待値が少し低いかな?

認識をあらためます笑い泣き

 

 

 右教育虐待『母としての呪縛 娘という牢獄』

(夫も子どもへの期待値が高くないゲラゲラ

 

 

 右外国人を育てていた母

(長男にはさらに期待値が低い💦)

 

 

 右「字の間違いは直さない主義」にクレーム?

(字の間違いも指摘しません😂)

 

 

 

▼こちらも職業病のお話

 

 

 

 

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