『マドンナ・ブルーの夜』by KAGAYAさん↓
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ワクチンをやめさせるために、不買運動がかなり有効のようです。
私たちに出来ることを地道にやって行きましょう!
自民総裁選でマイナ保険証(既存の保険証の強制廃止)の是非が争点に
林官房長官に続いて石破元幹事長が、岸田政権で推し進められたマイナ保険証への強制切り換え(既存の保険証の強制廃止)を見直しする可能性に言及した。
いよいよ12月1日に既存の保険証が強制廃止されるが、日本国民は今回の自民党総裁選の機会に、保険証の強制廃止に対して反対の声を大きく上げる必要があるだろう。
自民党総裁選(事実上の総理大臣を決める選挙)こそ、既存の保険証の強制廃止を食い止める「最後のチャンス」といえるものだ。
ようやく今になって保険証廃止の是非が争点になってきたこと自体はいいことだろう。
「う●この博覧会」と化している自民党総裁選の中で、保険証廃止を見直す可能性に言及した候補はいくらかマシといえる。
何が何でもマイナ保険証を国民に強制しようとしているデマ太郎(河野デジタル相)は完全に論外だ。
おまけに、「マイナ推進は国のため」などと言い放っているのだからつける薬がない。
要するに「日本国民は『お国(とその裏で糸を引いているジャパンハンドラー)のため』に何が何でもマイナ保険証に切り替えろ」といっているわけだ。
おまけに、河野太郎氏は「私が総理総裁を目指すのは、私がやりたいことを実現するため。邪魔は一切させない」とも言い放っている。
ここまで根底から「国民を守る意識」が微塵もない人物が総理になってしまったら、間違いなくこの日本は終わりだろう。
ひねくれた見方をすれば、林氏や石破氏は総理総裁になれる可能性がほとんどないからこそ国民に寄り添った風な発言をしているともいえるかもしれない。
いずれにしても、日本国民自身がもっともっと大きな声を上げ、総理総裁候補に最大級のプレッシャーをかけていくことで、既存の保険証の強制廃止を見直さざるを得ない空氣を作っていくことが重要だ。
「既存の保険証の強制廃止の是非」を総裁選の本格的な争点にしていけば、その他の候補者も真剣に考えざるを得なくなるだろう。
日本国民自身がグローバリズムに明確に「NO!」を唱えない限り、この国はますます海の向こうの支配層の完全なる私物と化し、さらなるディストピア化(デジタル奴隷監視社会)への流れを防ぐ方法はなくなる。
私たちがおかしいと思うことを「おかしい」とはっきり言うことができるようになれば、間違いなくこの国は今よりも良くなっていくのではないか。
<抜粋終わり>
河野太郎氏が「私が総理総裁を目指すのは、私がやりたいことを実現するため。邪魔は一切させない」との発言に、非常に恐怖を覚えます。
マイナカードやワクチンを推進して来た河野氏は、絶対に総理にしてはいけない人だと強く思います!












