『紫電の湖』by KAGAYAさん↓
総裁選はこの方で決まり?
ついに、満を持して小泉進次郎氏が自民党総裁選の出馬表明を行なった。
私たちは、自民党総裁選は進次郎氏が勝利する可能性が高いと予測してきたが、早速、ネット上は、進次郎氏の記者会見での「神対応」に称賛の嵐となっている。
この質問をぶつけた記者は田中龍作氏。
一般的な記者会見におけるマニュアルから考えると、この進次郎氏のスマートな対応はまさに100点満点だろう。
これだけでも総裁選を制するのに相当なアドバンテージだ。
これまで「見た目はイケメンっぽいけど中身がない」とのイメージが先行していた進次郎氏だが、今回の対応だけでこれまでの「おバカイメージ」が一氣に払拭された。
いよいよ心配してきた通りに、「進次郎総理が誕生→すぐに解散総選挙で自民大勝(立憲大敗北)→憲法改悪実現(戦争の道へ…)」という展開が現実味を帯びてきた。
一方で、ネット上では最近の進次郎氏について「以前と顔が違っている」と指摘する声が相次いでいる。
特に、台風10号について語っている動画を観た時(ネットユーザーから疑念の声が上がる前)には思わず「誰??」と感じてしまった。
確かに、特に顔の形が以前とかなり違っているようにみえる。。
記者会見に出てきた進次郎氏も、これまでの進次郎氏と違っている。
(以前よりも鼻が丸みを帯びて上に向いており、鼻の下も長くなっている)
どうにも違和感を感じた。。
これまでの「おバカ系の進次郎氏」に代わって、「賢い系の進次郎氏(替え玉)」が出てきたのかもしれない。
やはり、一連の(できすぎた)展開の背後にジャパンハンドラー(グローバル支配層)の影がちらついている。
どちらにしても、あらゆる点において進次郎氏にかなり良い風が吹いている。
この先、テレビでもネットでも「進次郎賛美キャンペーン」が大々的に盛り上げられていく展開を予想している。
特に総裁選の候補者が大量に出てくるほどに(対立候補の票が割れて)進次郎氏にとっては有利に働くだろう。
その他の候補者も(茶番を演じながら)進次郎総理の誕生を後押ししているように見える。
これまでも指摘してきたように、進次郎氏は(ジャパンハンドリングの総本山である)米CSISの操り人形である上に、ダボス会議のヤンググローバルリーダーにも選ばれている。
この人物が総理になれば、より強力なグローバリズム政策を推進し、日本の壊滅と戦争への道が一氣呵成に進められることになるだろう。
「グローバル支配層がどのように日本を支配しコントロールしようとしているのか?」を読み解けば、おおよそ今後の日本が進んでいく道を予測できる。
この先の展開を見守っていくとしよう。
<抜粋終わり>
質問をした田中龍作氏の記事↓
「はいNHKの●●さん」
「はい朝日の●●さん」
「はい日経の●●さん」
司会者は指名する記者を予め決めているような調子で次々と当てていった。記者クラブメディアばかりだ。
指名された記者が質問すると、進次郎は目線を下に落としながら答えた。
番記者から質問取りをしているのか、どうかは定かではないが、進次郎側が質問に対する回答を用意していたことは確かだった。
フリーランスの鈴木エイトが指名された。
統一教会との関わりを聴かれた進次郎は「一切ない」と答えた。
身の潔白を主張するためにフリーランスの鈴木を指名したようなものだった。
ここでArcTimesの尾形聡彦が司会者に抗議した。
「知ってる名前ばかりを当てるのは止めて下さいよ。不透明ですよ」と。
会場から「そうだ」「そうだ」の声が怒号のようにあがった。
こうしたハプニングがあり、田中は指名された。
進次郎にはどうしても言わなければならならないことがあった。
進次郎は、中学生レベルの漢字が読めなかった安倍晋三に似ている。
悪賢いが、知的レベルは恐ろしいまでに低い安倍が日本をここまでダメにした。
国家、経済、社会の摂理をわきまえていたら、内閣人事局だのアベノミクスだの加計学園だのはあり得なかった。
能力の低い政治家をマスコミがチヤホヤして幹事長→総理総裁と昇り詰めさせた。
マスコミの罪は重い。
マスコミは再び同じ過ちを犯そうとしている。
小学校3年の時だった。
真冬なのに下着も着けてこれないほど貧しかったクラスメートが風邪をこじらせて亡くなった。
病院にかかることができなかったのか。
かかれても満足に食べれないため衰弱死したのか。そう思うと無念でならなかった。
貧困を憎む田中の原点でもある。
炊き出しの列に正社員までが並ぶほど日本は貧しくなった。
進次郎が放つ安倍政治第2弾で、さらに貧困化が進みはしないか。
危機感から田中は進次郎に「知的レベル」の質問をぶつけようと思ったのである。
とはいえ、記者会見で指名される確率は限りなく低い。
それでも沸々とたぎる思いは抑えきれなかった。
上述したようにハプニングもあって田中は進次郎に質問をぶつけることができた。
「小泉さんがこの先首相となってG7に出席された場合、知的レベルの低さで恥をかくのではないか?
あなたはそれでも総理を目指すのか?」と。
進次郎は顔を真っ赤にして怒るのか?
あるいは河野太郎のように木で鼻をくくったような態度で否定するのか?
と想像していたのだが対応は意外だった。
進次郎はニコやかな表情で、「私に足らないところが多くあるのは、それは事実だと思います。そして完ぺきではないことも事実です」と認めたのだ。
そのうえで、「しかし、その足りないところを補ってくれるチーム、最高のチームをつくります。
そのうえで各国のリーダーと向き合う覚悟がある」と斬り返してきたのである。
人たらしの異名を取るだけのことはある。
きょう7日、進次郎は歩行者天国で賑わう銀座四丁目の交差点で街頭演説を行った。
「わあっ!進次郎だ、進次郎だ」。
道行く人は感嘆の声をあげスマホ撮影に勤しんだ。まるでスターを写真に収めるかのように。
人氣を背景に安倍晋三が幹事長として登場した20数年前の光景がまざまざと蘇る。
進次郎は小泉(父)・竹中政治と安倍政治の完成型を目指すのだろうか。
<転載終わり>
田中氏の質問は、逆に進次郎氏に有利となってしまい、ヤラセ疑惑まで持ち上がっていますが、そうではないようです。
しかし、これで進次郎氏で決まってしまう可能性は高いですね。
突然、賢い進次郎さんになったようです‼️
ムッシュさんの所に行って来ました!
昨日は、なんばの足ツボサロンに寄ってから、箕面のムッシュさんの美容室に行って来ました。
今回は、カットとカラーをしてもらいました。
色は前回と同じかな?ピンクが入ってる。
昨日は、私のブログの読者さんがサロンに来られたそうです。
ムッシュさん「misaさんに会った事あるの?」
読者さん『いえ、ないです。』
ムッシュさん「会わん方がいいと思いますよ。」
読者さん『……😅』
ムッシュさん言わく、「真面目そうな人やったなぁ。」
ちょっとちょっとお〜!
本氣にしちゃったかも知れない。。😅

















