ぴねこんのぷくぷくしてらんない日々 -5ページ目

ぴねこんのぷくぷくしてらんない日々

2017年3月半ばにツレが脳出血で倒れ、ドタバタが始まり
2020年父が亡くなった春に自身の糖尿病が確定、治療中
2023年1月半ば、ツレ父が急に旅立った日にツレの大腸がん発覚
2025年は母の乳がんの手術から始まり、私は下肢静脈瘤の手術とドタバタ!

毎度、この時期はジャングル状態になるベランダ、ここ数年春先に管理に失敗して

バラを枯らしまくってきましたが、今年は割と順調、できればこのまま順調にいって欲しい❣️

一番好きなバラの季節がやってくるラブラブ

 

 
 

 
 

 

いくつか蕾がほころんできているバラもあり、今年も一番乗りは真宙のようです。

挿し芽で育てて2年目の真宙、日当たりがいいせいか一番に蕾が膨らんできてました。

先日の大風の時に下に避難させてた時の様子。

 

 
今朝の様子  ほんの数日でここまで開いてきちゃうびっくり!!
 

 
2番手はこちらのブルームーンストーン
河本さんちのバラですが、弱らせちゃったりして枯らしちゃうかと思ったけれど
なんとかサバイブ、今年はしっかり咲いてくれそう。
どうも、お日様大好きって感じのバラ。
 

 
こちらも河本さんちの、クチュールローズ・チアリ
このバラはとっても管理が楽、手をかけなくても後から後から蕾が付いて咲いてくれる。
花びらの縁に切れ込みが入る咲き姿も面白いんですよねぇ。
 
 
二本松状態になっているデズデモーナ、ベーサルシュートが欲しいのだけれど、出ない。。。悲しい
でも、今年は思ったよりも蕾が沢山付いてる。
開き始めはピンク色だけれど、ほぼ白に近い花のバラ。
 
 
クレマチスも、先日はほとんど開いていなかったベルと新紫玉が混植の鉢のベルが咲き出した。
やっぱりベルの勢いに負ける~、新紫玉の蕾は数個しかない。
新紫玉が咲き出すのって、ベルがほぼ終盤になってからだからなぁ。。。
 
 
 
 
麗しのベルオブウォーキング
 
 
華炎は今年は花が少ない~。
まあ、途中枯れちゃったかと思ったぐらいだからなぁ。。。
 
 
水面の妖精はどんどん開いてきてます。
 
 
 
 

クレマチス、せっせと肥料をあげてるつもりだったけれど、どうも足りないみたいだ。。。

虹色に光るコーティングがされていオーロラグラスにすっかりはまってしまって

オーロラグラスのガラスの素材をあれこれ持ち込んで、自分だけの食器を作ってます。

昨日のレッスンで受け取ったSeriaでみつけた足つきコンポート2つ。

先生が写真を素敵な感じにあれこれと撮ってくれて、画像を頂いてきました~。

 

こちらは頂いた画像をちょっとコラージュしたもの。

 

 
転写紙の色味が強いほうが、柄が目立つけれど、地のオーロラ感は薄れるかもしれない。
 

 

 

 

 
今朝、ブルーベリの柄の方に、早速ヨーグルトとブルーベリーを入れて食べてみた、かわいい。
 

 
 
この日のレッスンは、先日洗っている時に落としてひび割れてしまったバラのマグの作り直し。
これを作った時、先生に勧められた転写紙を使って作ったのだけれど
焼成前の転写紙からは想像もできないくらい、ものすごく発色が良くてびっくりしたんでした。
これを割ってしまったのよねぇ。。。大後悔しかないわ悲しい
クラシカルなデザインのバラの転写紙なのだけれど、本当に色が鮮やかできれい。
 
 
なんと、カップの胴部分転写紙をベタ貼りしてたんだ~、私ったらかなり頑張って貼ったのね。
そんなことすっかり忘れてて、今回は適当にカットして組み込んで貼ったので
以前のカップよりも白い空間が多くなってるけれど、内側は転写紙の貼り込み増し増し(笑)。
 
下の写真は転写紙を貼り込んだ焼成前の様子、素材は前回と同じカインズのボーンチャイナ
これが焼き上がると↑のような鮮やかなピンク色に発色する。
バラの時期に、めちゃめちゃテンションが上がる(´∀`∩)↑age↑マグなのです。

 
 
 

蕾は大きくなってきてるけれど、咲き出すのはもう少し先かなぁと思っていたら

いつの間にかほころび始めて咲き出してました。

 

一週間ほど前は、まだまだ硬そうな蕾でした。

 

 
一番乗りでほころびだした花園
 

 
 

 
 

 
 

 
 
その次は華炎
 

 
 

 
 

 
今年もちょっと調子を落としてる華炎ですが、花は咲いてくれました。
淡い色のクレマチスばかりのなか、赤い色はとても目立ちます。
 
 

 
 

 
余り蕾が付かなくなってて、どうしたもんかと思ってたら、今年はいくつか蕾が付いた
ベル・オブ・ウォーキング
奥の方にあるから、カタバミが生えてきちゃっても抜くに抜けなくて。。。
蕾が付かないのは、栄養不足は根詰まりだろうと思ってます。
 

 

 

水面の妖精はまだこれから。

 

 

 

少し遅く咲き出す新紫玉は、まだまだ蕾は硬い感じ。

この鉢は、いつの間にかベルが混じってしまい

ベルの勢いに押されて新紫玉がほとんど咲かないってことになっていたのだけれど

今年は新紫玉もそれなりに咲きそうだけれど、やっぱりベルは混じったままだなぁ。。。

 

 
この蕾は新紫玉だと思う。
 

 
でも、こっちのちょっとぷっくり大きめの蕾はベルかな。。。黄色の円の蕾が新紫玉

 

 

 

以前から見かけていて気になっていたグリーン

ずっとトキワシノブだかシノブだと思ってました。

夏になると風鈴と一緒に売ってるアレ。

でも、プラ鉢の胴部分にはラビットフットと書いてあるので、あれはてなマークと思って

ちょっと調べてみたら、ダバリアという植物でトキワシノブやシノブとは同じ仲間でした。

常緑のシダということで、冬に葉が枯れ落ちるってことはないみたい。

柔らかなしょわしょわした葉がきれいで、2週間悩んで連れ帰ってしまった(笑)。

 

プラ鉢から一回り大きい、以前DAISOで購入したカラフルな陶器の鉢に
観葉植物の土を足して植え替え~。
DAISOにこういう感じの陶器の鉢はもう売ってなくて残念悲しい
当時¥200とかの値段だったりしたのもあったけど、かわいいのいっぱいあったんだよなぁ。
 

 

 
ラビットフットの名前は、毛むくじゃらの根っこかららしいけど
どうみても、タランチュラなど蜘蛛の足な気がすると思うのは、私だけ?
 

 
 

 

後で、水やりで土が浮き上がり漏れ出ないように、水苔で表面を覆ってしまった。

 

耐陰性はめちゃめちゃ強いらしい、ビカクシダよりも強いのかな?外に出さんでも良さげ

耐寒性は10℃ぐらいなので、冬は確実に室内管理だな。

高温多湿を好むらしいけれど、風通しも必要らしい。

更にいうと、うんと高い気温も苦手らしい。。。盛夏も室内か?。。。

 

枯らさずに管理できるのかなぁ。。。散々アジアンタムを枯らしまくってきた私なんだけど。

 

 

昭和記念公園のチューリップを見に来ると、オランダのキューケンホフ公園を思い出す。

なぜかチューリップの時期に3度も訪れている公園。

また行ける機会があるんだろうか?なーんてことを思いつつ

昭和記念公園でも十分楽しめるよなぁ。。。ってなことを思ってます。

 

 
チューリップの色ごとにブロックで分けて植え付けられているのも好きだけれど
色をミックスさせて植えられているのも好き。
今年は、同じ色でも背の高いものと低いものを一緒に植え付けて思ったより多かった。
 

 

 

 

 

 

 
ネモフィラと背の低いチューリップを一緒に植え付けてあるのもかわいかった。
 

 

 

 

 

 

 

 

 
そして、いつものごとく日本庭園へと向かい、呈茶を楽しんできた。
床の花は白い山吹かなぁ。
 
 
お菓子はどんな意匠なんだろうツレと話をしていたんだけれど
なんとなくきんとんじゃないかと思っていたら大正解で「躑躅」の意匠でした。
 

 
中はつぶあんで、美味しかった~。
でも、セットで¥900にもなっていてびっくりびっくり
じわじわと値上がりしてる~、この前は¥700だったのに。。。(秋に来た時ね)。
 

 
楽しみにしている盆栽園の床の間はガマズミ
 

 
最後にネモフィラの花壇も見てきた~。
去年はチューリップはもう終盤ってところで、ネモフィラはまだこれからって感じだったけれど
今年はかなり咲き進んでました。
 

 
 
 
所々に、白に紫の花色が混じってる。
 

 
久しぶりに歩き回って、足がだるくなってしまった~。

 

セリアでちっこい器を見かけたので、追加でピンクッションを作ってみた。

ちょっと縦長の器だったので、クッション部分の高さを抑えて低くしてみた。

クッション部分が少なくなるから、針は沢山刺せないけれど

作業中にちょっと使いするには悪くなさそう。

 


 
こっちはマグネットを仕込んだピンクッション、中央のブルーの部分がマグネット。
 
 
こんな風にマグネットを仕込むなら、もう少し小さいサイズのマグネットでも良かったか。。。
でも、皮を手縫いする場合には、針は確実に2本使うからなぁ。。。
 
 
クッションに針を刺さなくても、こんな風に針をキャッチ
皮の手縫い用の針は、先端をヤスリで削って丸くしているので
クッションに刺さりにくいのだけれど
マグネットが付いていると引っ付くので、作業中針がクッションに刺さらなくてもも困らない。
 
 
 
 
 

ツレのリハビリの後に出かけてきました~。

ツレと一緒なので、2人ともフリーで入園できるのがありがたい(笑)。

まあ、私の場合は便乗なんだけどね(≧∇≦)b。

 

土曜日の晴れで混んでいるのは承知でしたが、めっちゃんこ混んでたわ~笑い泣き

お犬様連れがいつものように沢山、ミニバギーも沢山。

 

本当にいいお天気で、歩いていると汗ばんでしまうぐらいでしたが

湿気が少なく、日陰に入ると適当に風が通り抜けて気持ち良かった〜音譜

 

西立川口から入ると、一番最初に迎えてくれるのが白いブランコがあるこの小さな丘

今年も色とりどりの花が沢山さいているブーケガーデンになってました。

 

 
所々に植わってる、白縁の赤いチューリップがとってもかわいい。
所々に、なぜか黄色のチューリップが混ざってる。
 

 

 

 

 
そして、チューリップガーデンへ
土曜日なので人も犬もわんさかわんさかいる~(笑)。
 

 
今年は、4月前半でほとんど咲いていないチューリップがないぐらいの見頃を迎えてました。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この時期、毎年のようにジャングル化してくるベランダ、今年もです(笑)。

 

 

 

 
バラの鉢にお日様が当たるように、ベランダの縁からちょっと移動させてます。
ジュビリーセレブレーション、ちょっと元気がないけれど
いつものように細い枝が延びてきてます。
今は抜いてるけれど、蕾が大きくなってきたらスプリットトレリス挿さないとだなぁ
花がみんな下向いちゃうから。
 

 
奥のクレマチスの鉢、枯れ込んだりしてたから
今年は弱々しくしょぼしょぼになってしまうかと思ったけれど
こんな感じでわさわさしてきてます。
でも、華炎はちょっと調子を落としてるかも。
 
新紫玉とベルが混じってしまった鉢は、だいぶツルを整理して刈り込んだんだけれど
どっちのツルがどうなってるのかよくわからん。
蕾もそれなりに付いてきてるのだけれど、やっぱりどれがどの蕾なのかがわからん。
 

 
反対側はちょっと大きな鉢に植えてるバラを置いてある。
 

 
ナエマ、巻き直ししようと思いつつやりそこねて今年は放置になってしまった~。
でも、枝が風に揺れて危ないので、その部分はちょっと押さえておかないとと思ってる。

 
今年も地面から新芽がギューンと延びてきてます。
元の枝から離れてる場所なので、最初は何の芽かと思ってしまった(笑)。
挿し芽でサバイブしたナエマさん、この勢いにびっくり。
 
 
花芽が上がってきたヒューケラー
カラーリーフが楽しめるのがヒューケラーの良さですが
私はこの赤い花と緑の葉のコンビネーションが楽しみで(かなりの頻度で枯らしてますが)
最近はもっぱら赤い花が咲くものばかりお迎えしてます。
葉色がきれいなタイプのヒューケラーの花は白っぽいのばかりなのよねぇ。
 
 
 
 
キュウリグサ、花茎が延びまくって乱れまくりです。
小さな花が咲いてますが、ほとんどわからーん。
 
 
室内で吊ってるビカクシダ
お日様に当ててあげるために、ベランダの直射日光の当たらない場所に出してきてますが
この所寒暖差が激しいので夕方に室内に取り込んでる。
この場所にバラの鉢が戻る頃には、この場所には 吊れなくなるしね。
強い直射日光に当たると、あっという間に葉焼けする。
 

 
玄関前の葉ボタンの寄せ植えは、びよーんと伸びてきたり、花芽が付きだしたりしてます。
こんなだけれど、コリウスの苗が出てくるまでまだもうちょっと頑張ってもらう(笑)。
 
 
斑入りのワイヤープランツ、伸びすぎた分を刈り込んだら、新芽が出てきてます。
 
 

小さすぎて使ってなかったココットがあったので、それでもピンクッション作ってみた。

直径は6cm。

ちょっと暗い赤地の絹地の葉切れ、真っ白なココットだから

リバティプリントの方が良かったかもしれない。。。あま、これはこれで可愛いと思うんだけど。

 

 

 
先日作ったのと比べると、二回りぐらい小さいかなぁ。
 

 

 

小さいココットだから大丈夫かなぁと思ったんだけれど、短い針は行方不明になりそうだわ~。

皮用に先を丸めた針だと、生地を通らない~。

無理やり刺そうとすると、生地に穴が開いちゃう、ちと残念悲しい

羊毛フェルトでピンクッション作ってはめ込むか。

 

陶器を使ったピンクッションビックリマーク

作ってみたいなぁと思って、ポーセラーツで器を用意してから年が過ぎちゃった~。

放置しまくり~。

 

鹿子絞りの絹地の中身は羊毛フェルト、これで針も錆びずに安心。
 

 

 

 

 

作り始めてみたら、器の直径が8㎝ ありちょっと大きい

そのため深さがありすぎちゃうので、内部は二段構造

針ができるだけクッションの中で行方不明にならないようにしてある。

(要は、鹿の子のクッション部分は浅くなってるってこと)

 

クション部分も、ただ丸くこんもりさせるだけにしようと思ってたのだけれど

縮緬で作ったお花の羽織紐を作ってみて

ピンクッションもこんな風にお花にするのもいいなぁと思いやってみた。

銀糸を使って8分割に絞ってみた。

うん、やっぱりこの方が可愛さUPラブラブラブラブ