以前から見かけていて気になっていたグリーン
ずっとトキワシノブだかシノブだと思ってました。
夏になると風鈴と一緒に売ってるアレ。
でも、プラ鉢の胴部分にはラビットフットと書いてあるので、あれ
と思って
ちょっと調べてみたら、ダバリアという植物でトキワシノブやシノブとは同じ仲間でした。
常緑のシダということで、冬に葉が枯れ落ちるってことはないみたい。
柔らかなしょわしょわした葉がきれいで、2週間悩んで連れ帰ってしまった(笑)。
プラ鉢から一回り大きい、以前DAISOで購入したカラフルな陶器の鉢に
観葉植物の土を足して植え替え~。
DAISOにこういう感じの陶器の鉢はもう売ってなくて残念
当時¥200とかの値段だったりしたのもあったけど、かわいいのいっぱいあったんだよなぁ。
ラビットフットの名前は、毛むくじゃらの根っこかららしいけど
どうみても、タランチュラなど蜘蛛の足な気がすると思うのは、私だけ?
後で、水やりで土が浮き上がり漏れ出ないように、水苔で表面を覆ってしまった。
耐陰性はめちゃめちゃ強いらしい、ビカクシダよりも強いのかな?外に出さんでも良さげ
耐寒性は10℃ぐらいなので、冬は確実に室内管理だな。
高温多湿を好むらしいけれど、風通しも必要らしい。
更にいうと、うんと高い気温も苦手らしい。。。盛夏も室内か?。。。
枯らさずに管理できるのかなぁ。。。散々アジアンタムを枯らしまくってきた私なんだけど。



