サリーズシェルに蕾 | ぴねこんのぷくぷくしてらんない日々

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2017年3月半ばにツレが脳出血で倒れ、ドタバタが始まり
2020年父が亡くなった春に自身の糖尿病が確定、治療中
2023年1月半ば、ツレ父が急に旅立った日にツレの大腸がん発覚
2025年は母の乳がんの手術から始まり、私は下肢静脈瘤の手術とドタバタ!

クリスマスローズのサリーズシェルの蕾が上がってきてました。

 

 
 
 
花の姿に一目惚れして我が家にお迎えしたのですが、その時からやたら葉がでかい(笑)。
花のない時期でも、葉脈の様子がきれいで楽しめるというものだそうだけれど
花はとっても可愛らしい感じですが、モンスターみたいなでかい葉なのでねぇ。。。
この葉の模様、大理石模様と称されるらしい。
お迎えしたのは2019年の3月で小苗でお迎え
今年で2年目になるのかなぁ、小さかった株が、2つに増えてます。
去年一番乗りで花芽が上がってきて、咲いたんでした。
前年の春にお迎えして次の年のシーズンに咲いてくれたんだからなかなか優秀。
 

 

去年の今時期は、父の二度目の肺炎騒ぎで入院とバタバタしていたせいか

ほとんどガーデニング関係の記事が無かった。。。咲いた姿がなかった(;´д`)トホホ…。

 

お日様がしっかり株元に当たるように、このでっかい葉を切るべきか悩む。

とりあえず、2本だけやたらデカイ葉を選んでカットしておいた。

 

一方、同じ時期にお迎えした実生苗のクイーンダブル・ホワイトピコティ

こちらはちっとも花芽が上がらずでしたが、今年はもしかしたら咲くかも?と期待。