新作・新色を使ったALLピンクのメイクです。
こちらのメイク↓
縦左列と縦右列、どちらを使ってると思いますか。
答えは左縦列を使ったメイクで、縦右列は同じシリーズで青み寄りのものを私がピックしたものです。縦右列はこのメイクと関係ないです。
ピンク味をしっかり出したい!
という場合、ある程度しっかり血色が入ったものを選ぶほうが、顔に乗せた場合、ピンクが効くと思います。
クールトーンに寄りすぎると、淡めの色だと白っぽく飛ぶか、くすみが入るか、濃い色味だと深みが出る方向にいくので、薄いピンクの色味を出していきたい場合は、赤みをある程度含んだカラーを選ぶといいのでは。
(どちらがいいという話ではなく、あくまでピンクの色味を肌に乗せたい場合の条件です)
このメイクの使用アイテム 21
このメイクの使用アイテム 101
このメイクの使用アイテム
また、このメイクのように淡くてふわっとさせたいときは、アイラインの発色を弱くしてあげるのも雰囲気を壊さないポイントです。
アイシャドウの締色で塗り潰すと、肌の上で色が濁ってしまうので、アイラインで締めてアイシャドウと混ぜないことで透明感が出やすくなります。
EX1
プチプラだと↓
シルバーやグレージュは、ピンクとの相性がいいカラーですね。
関連/最近の記事:
手軽に買える 愛用ゴム
愛用シェーディング
2025 ベスコス
セザンヌ 新色
カネボウ 夏コスメ
NARS リップ 新色
ジル 新作 チーク
ヴィセ 新作アイパレット
スナイデルで学ぶベーシック
セルヴォークで学ぶ ピンクを取り入れて 滲ませるメイク





















