セルヴォーク 夏コスメ
4/29 予約開始
5/15 全国発売
エクスプレッシヴ アイズ EX06(ブラシ付き) 9,350円 限定
肌になじむベージュ&ブラウンを基調に、モーヴやオリーブなどのくすみカラー
ステルス ダズルライナーEX03,EX04 各2,750円 限定
滲むような光を放つピンク「EX03 ノクターナルピンク」
幻想的な輝きを宿すシャンパーニュベージュ「EX04 エピックライト」
ルージュ オー ミューテッドグロウ EX05,EX06 各4,620円 限定
レッドパールを忍ばせた「EX05 ネオントーク」
ブルーパールを仕込んだ「EX06 フラグメントオブナイツ」
既存 今年の新作
モイステン リップドロップ EX10,EX11 各3,300円 限定
深みレッドの「EX10 ミッドナイトコード」
青みピンクの「EX11 ハイプダスク」
既存
ブラーリング ブラッシュ デュオEX01,EX02 各5,390円 限定
セルヴォークのこのルックがわかりやすいので取り上げてみます。
アイ〜チークこんな感じになっています。
眉にもピンクを忍ばせて、毛をしっかり立ち上げていますよね。
アイ〜チークは、薄くつなげる意識で。
詳しくはこちらで①↓
②↓
もうひとつ注目したのは、目のきわの部分。
アイホールにはキラキラを入れずに、目のきわのみに血色感のあるキラキラを入れつつ、それよりさらに細くホワイトでアクセントを加えています。
キラキラをアイホールなど広範囲に広げず、かつ目のきわにダークカラーではなくピンク系(➕ホワイト)で囲むことにより、にじんだ(潤んだ)感じのアイメイクに見えます。
セルヴォークだけの方法ではない、全体的な傾向です。
それがアイ〜チークのひとつながりのメイク法とあいまって、よりにじみ感が演出されています。
目のきわのみに血色カラーのキラキラ、メイク方法の脱マンネリ化も兼ねてすぐに真似できそうな方法だと思います。
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