名古屋で活動している、訳あり恋愛専門カウンセラーの国本英子です。



「どうして彼は誘ってくれないの?」

「私ばっかり会いたいって言ってる。」

「彼を誘っても、いつも、断るかスルーしてばかり…」

「私と会いたくないってことは、私のこと好きじゃなくなったってこと?」

そんな風に、大好きな彼と会えないことや、彼から誘ってくれないことに悩んでいませんか?

同じように悩まれていたクライアント様。

あることを実践したら

今日もデートでした!

彼からのお誘いだったんですが、彼の誘い方のクセがわかってきて、デートの回数も増えてきました。


と彼に会えるようになり、デート回数も増えました^^

そこで今日は、彼女が実践したことをお伝えしますね。


彼女が実践したたった1つのこと

私たちにはそれぞれ、「こうされたら愛されていると感じる」という自分だけの定義(枠)があります。

たとえば

「彼の方から『会いたい』と言葉にして誘ってくれるのが愛」

「具体的なデートプランを提案してくれるのが愛」

そんな風に、無意識に定義(枠)をつくってしまっているんですね。

でも、もし彼がその定義(枠)とは違う定義(枠)を持っている人だとしたら?

そして、彼の定義(枠)が、あなたの中にないものだとしたら?

彼が彼なりの精一杯の「会いたい」というサインを出していても、

「彼が誘ってくれない」

「彼は私に会いたくないんだ」

と、あなたがスルーしてしまうかもしれません。

彼女はセッションで、自分と彼の誘い方の表現方法は違うんだと気づき、彼なりの誘い方を見つけていきました。

ただ、自分の表現方法に気づかず、彼の誘い方を見つけようとすると、抵抗が生まれます。

「私の表現方法はダメなの?」

「私の表現方法で愛して欲しい」

という気持ちが出てくるから。

なので、まずは自分の表現方法を見つける。

次に、彼の表現方法を見つける。

「じゃあ、私はどうしたい?」と自分が選ぶ。

という流れがオススメです。


ひとりで頑張っても彼との現実が変わらない落とし穴

とはいえ、「ひとりで見つける」ことが実は1番難しいんです。

自分の中で当たり前になっていることに気づけるのは、客観的な視点が入るときだから。

たとえば、靴を履くとき、毎回「今回は右から履く」「今回は左から履く」と、意識している人はいないですよね。

あなたの中で考えなくても自然と履けるくらい、当たり前になっているからです。

でも、「あなたはどちらの足から靴を履きますか?」と問いかけられると、「私は右(左)から履いている」と気づけます。

そして、「彼が誘ってくれない」「彼と会えない」と悩んでいるとき、あなたの心は彼に意識が向き続けています。

ひとりで自分自身に問いかけようと思っても、すぐに「彼は・・・」と意識が彼に戻っちゃうんです。

それに、あなたが「ひとりでなんとか頑張る!」という選択をしているとき、「彼が入ってくるスペースはないよ」という状態になっています。

彼との恋愛は、あなたと彼、2人で築いていくもの。

つまり、あなたの中に彼が入るスペースも必要なんです。

カウンセラーは、客観的な立場を担ったり、彼が入ってくるスペースをつくるサポートもしています。

ネットの情報を見て、

「彼と会えるようになるために、こうすればいいんだ」

ってひとりで頑張る人より、カウンセラーと二人三脚で一緒に取り組んでいく方が、何倍も早く現実が動いていく!

あなたも、「今日も彼とデート♡」って、彼と会えるのが当たり前の現実を叶えられますよ。

現在、3名限定で「名古屋対面セッション復活キャンペーン」を行っています。

ぜひ、彼とデートするという前提になって、名古屋にいる国本英子に会いにきてくださいね。

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私がサポートしている「訳あり恋愛」とは

・公にできない恋愛

・まわりに反対(否定)され理解してもらえない恋愛

です。

具体的には、

・超自立男性タイプやロックマンの彼との恋愛

・回避型タイプの彼との恋愛

・曖昧な関係の恋愛

・不倫恋愛、婚外恋愛

など、世間の「普通の恋愛」の枠にはまらないかもしれないけれど、本気で大切にしたいと思っている恋愛のことです。

※実際のセッションの様子を、約20分にまとめたダイジェスト動画があります。

「セッションってどんな感じだろう?」と思われた方は、コチラをご視聴ください。


国本英子のプロフィール

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