名古屋で活動している、訳あり恋愛専門カウンセラーの国本英子です。

私の自己紹介をさせていただきますね。
・岐阜県出身、愛知県在住
・弟が2人いる長女
・在日コリアン3世(名前は「李英姫」)
・身長は152センチくらい
・HSS型HSP
・近視&乱視でコンタクトをしていることが多い
・占いジプシーも経験した元占い師(数秘・タロットカード)
・元ヒプノセラピスト
・不倫恋愛経験あり
・現在の彼は回避型(野良猫ロックマン)
・布団の中でゴロゴロするのが好き
・家事が苦手
・会計事務所で6年半の勤務経験あり
・スギ、ヒノキ、イネ科、ブタクサの花粉症
・最近の推しは、川田将雅騎手
母曰く、赤ちゃんの頃は、やりたいことはやるけれど、やりたくないことは絶対にやらない子。
幼少期に小児喘息になったり、肺炎で入院したりと体が弱かったです。

小学校1年生のとき、学校の宿題をあまりにもやらなさ過ぎて、担任の先生が母に「お願いだから宿題をさせてください」と言ったことがあるとか・・・
(そんなこと、私はぜんぜん覚えてません。笑)
小学校6年生のとき、漠然と「私は誰にもわかってもらえない」と思うようになりました。
高校生の頃、自分のアイデンティティについてもすごく悩んでいたので、子供の頃から「自分らしさ」や「本来の自分」について、考えていたのだと思います。

そして、高校時代。
友達の何気ない一言で、「私はみんなから嫌われている」と思い込んでしまいます。
教室に居場所がなくなり、教室の移動もひとりぼっち。
課外授業や修学旅行で、どこかのグループに入らなければならない時は、ものすごく申し訳なかったし、みんな私がいて迷惑してると思っていました。

お昼休みは、教室でお弁当を食べるのが嫌で、いつも保健室に行ってお弁当を食べていました。
このとき、保健室にいた先生は、私に何も聞かずにいてくれました。
それがすごくありがたくて、「何も言わなくてもこの場所にいていいんだ」と、安心していたのを覚えています。
実は保健室での経験が、私が「カウンセラーになりたい」と思ったきっかけになります。
20歳で社会人になり働く中で、すごく生きづらさを感じるようになりました。
インターネットで検索すると、「アダルトチルドレン」という言葉が出てきて、それなのかもしれないと思いました。
そこから本屋さんで、アダルトチルドレンに関する本を何冊も買って読みました。
「私はアダルトチルドレンだったんだ」と思うことで、安心感を得ることができました。
また、ヒプノセラピーという心理療法に興味を持ち、実際に受けてみたら楽しくて
「私もヒプノセラピーができるようになりたい」
とヒプノセラピーの講座を受講しました。
他にも、興味のあったNLPの基礎を学ぶ講座も受講しました。
そんな中、ある経営塾に入ることになり、まわりがみんな経営者という環境になります。

当時、会計事務所で勤めていた私は
「このままではマズイ!私が何をやりたいか考えなきゃ」
と自分と向き合いました。
そして、高校時代にカウンセラーになりたかったことを、思い出したんです。
その流れで、2012年9月から、ヒプノセラピーをメインにしたカウンセラー活動を、始めることになりました。
2013年。カウンセラー活動を本格的にしていきたいと思い始めたタイミングで、接客経験を積みたいと考え始めた私。
友人の何気ない「占い師になってみたら?」の一言で、業務委託契約の占い師になります。
実は、小学生の頃から占いや魔法が大好きで、子供向けのタロットカードで遊んでいたんです。
約2年、占い師として働いて、対面占いや電話占いをしました。
そのときに多かったご相談が、不倫恋愛や復縁などの悩みでした。
そして、私自身も不倫恋愛を経験。
すごく悩んでカウンセラーさんに相談していました。
そのカウンセラーさんから
「本格的にカウンセリングをやるなら、不倫恋愛や復縁に悩む方向けにするのはどう?」
と言われたんです。
・私自身が不倫恋愛の経験があること
・占いで200人くらい不倫恋愛や復縁で悩んでいる方のご相談を聞いたこと
・お世話になったカウンセラーさんの言葉
この3つから、不倫恋愛に悩む女性向けのカウンセリングをしようと決め、2015年4月から本業になりました。

その後、不倫恋愛だけでなく、難攻不落の超自立タイプの彼との恋愛に悩む方や、女性が年上・男性が年下の年の差恋愛に悩む方など。
より幅広く、訳あり恋愛に悩む方の力になりたいと思い、「訳あり恋愛専門カウンセラー」として活動しています。
現在まで、2500人以上の女性をカウンセリング。
私のスタイルは、
叶えたい未来(ヴィジョン)に進まないのは、何かしらのブレーキが自分の心の中にあるから。
そのブレーキを見つけて外し、叶えたい未来に進むための取り組みを提案する。
というものです。
クライアント様が、自分らしく生きて幸せなパートナーシップを叶えていく。
そのプロセスをサポートするセッション(カウンセリング)を、させていただいています。

私の自己紹介をさせていただきますね。
カンタンなプロフィール
・岐阜県出身、愛知県在住
・弟が2人いる長女
・在日コリアン3世(名前は「李英姫」)
・身長は152センチくらい
・HSS型HSP
・近視&乱視でコンタクトをしていることが多い
・占いジプシーも経験した元占い師(数秘・タロットカード)
・元ヒプノセラピスト
・不倫恋愛経験あり
・現在の彼は回避型(野良猫ロックマン)
・布団の中でゴロゴロするのが好き
・家事が苦手
・会計事務所で6年半の勤務経験あり
・スギ、ヒノキ、イネ科、ブタクサの花粉症
・最近の推しは、川田将雅騎手
私の幼少期、学生時代について
母曰く、赤ちゃんの頃は、やりたいことはやるけれど、やりたくないことは絶対にやらない子。
幼少期に小児喘息になったり、肺炎で入院したりと体が弱かったです。

小学校1年生のとき、学校の宿題をあまりにもやらなさ過ぎて、担任の先生が母に「お願いだから宿題をさせてください」と言ったことがあるとか・・・
(そんなこと、私はぜんぜん覚えてません。笑)
小学校6年生のとき、漠然と「私は誰にもわかってもらえない」と思うようになりました。
高校生の頃、自分のアイデンティティについてもすごく悩んでいたので、子供の頃から「自分らしさ」や「本来の自分」について、考えていたのだと思います。

そして、高校時代。
友達の何気ない一言で、「私はみんなから嫌われている」と思い込んでしまいます。
教室に居場所がなくなり、教室の移動もひとりぼっち。
課外授業や修学旅行で、どこかのグループに入らなければならない時は、ものすごく申し訳なかったし、みんな私がいて迷惑してると思っていました。

お昼休みは、教室でお弁当を食べるのが嫌で、いつも保健室に行ってお弁当を食べていました。
このとき、保健室にいた先生は、私に何も聞かずにいてくれました。
それがすごくありがたくて、「何も言わなくてもこの場所にいていいんだ」と、安心していたのを覚えています。
実は保健室での経験が、私が「カウンセラーになりたい」と思ったきっかけになります。
カウンセラー活動を始めるまでの経緯
20歳で社会人になり働く中で、すごく生きづらさを感じるようになりました。
インターネットで検索すると、「アダルトチルドレン」という言葉が出てきて、それなのかもしれないと思いました。
そこから本屋さんで、アダルトチルドレンに関する本を何冊も買って読みました。
「私はアダルトチルドレンだったんだ」と思うことで、安心感を得ることができました。
また、ヒプノセラピーという心理療法に興味を持ち、実際に受けてみたら楽しくて
「私もヒプノセラピーができるようになりたい」
とヒプノセラピーの講座を受講しました。
他にも、興味のあったNLPの基礎を学ぶ講座も受講しました。
そんな中、ある経営塾に入ることになり、まわりがみんな経営者という環境になります。

当時、会計事務所で勤めていた私は
「このままではマズイ!私が何をやりたいか考えなきゃ」
と自分と向き合いました。
そして、高校時代にカウンセラーになりたかったことを、思い出したんです。
その流れで、2012年9月から、ヒプノセラピーをメインにしたカウンセラー活動を、始めることになりました。
訳あり恋愛に悩む女性向けのカウンセラーになる
2013年。カウンセラー活動を本格的にしていきたいと思い始めたタイミングで、接客経験を積みたいと考え始めた私。
友人の何気ない「占い師になってみたら?」の一言で、業務委託契約の占い師になります。
実は、小学生の頃から占いや魔法が大好きで、子供向けのタロットカードで遊んでいたんです。
約2年、占い師として働いて、対面占いや電話占いをしました。
そのときに多かったご相談が、不倫恋愛や復縁などの悩みでした。
そして、私自身も不倫恋愛を経験。
すごく悩んでカウンセラーさんに相談していました。
そのカウンセラーさんから
「本格的にカウンセリングをやるなら、不倫恋愛や復縁に悩む方向けにするのはどう?」
と言われたんです。
・私自身が不倫恋愛の経験があること
・占いで200人くらい不倫恋愛や復縁で悩んでいる方のご相談を聞いたこと
・お世話になったカウンセラーさんの言葉
この3つから、不倫恋愛に悩む女性向けのカウンセリングをしようと決め、2015年4月から本業になりました。

その後、不倫恋愛だけでなく、難攻不落の超自立タイプの彼との恋愛に悩む方や、女性が年上・男性が年下の年の差恋愛に悩む方など。
より幅広く、訳あり恋愛に悩む方の力になりたいと思い、「訳あり恋愛専門カウンセラー」として活動しています。
現在まで、2500人以上の女性をカウンセリング。
私のスタイルは、
叶えたい未来(ヴィジョン)に進まないのは、何かしらのブレーキが自分の心の中にあるから。
そのブレーキを見つけて外し、叶えたい未来に進むための取り組みを提案する。
というものです。
クライアント様が、自分らしく生きて幸せなパートナーシップを叶えていく。
そのプロセスをサポートするセッション(カウンセリング)を、させていただいています。