なぜ?右手だけ、あかぎれ その2 | あなたの”心の感度”がアップし 人生が思い通りに変わる ヒーリングとレイキ伝授

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36歳で突発性難聴とうつを発症し、夫婦不仲や子どもへの虐待など悩みが深くなる中で「なぜ私が?」という問いから始まった、自分を取り戻す癒しの道。
魂の癒し、円満離婚、起業、愛娘二人をサポートしながらがんばらずに人生を思い通りに生きるコツをお伝えしています。

●なぜ?右手だけ、あかぎれ その2


こんにちは。山崎有希子です。


毎年悩まされている「あかぎれ」が、今シーズンはなぜか「右手だけ」なっていたんです。


スピリチュアル的には、こんな見方ができます。


=男性性、父親、社会性

=何かをするために最もよく使う→自己表現のための部位

人差し指=エゴ、恐れ

中指=怒り、セクシャリティ

皮膚=体を守る感覚器官、外の情報をキャッチする、自分と他の境界

=愛




思い浮かぶのは、やっぱり父のこと。


あかぎれは、幼稚園くらいのときから、始まりました。


ちょうど母が亡くなった時期と重なります。


見つかった思考パターンが、こちら。

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私は父(=男性)に守られていると感じられずにいる。

私は父(=男性)から私だけにわかる愛が欲しい。

私は父(=男性)に私だけを愛してほしい。


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「お父さん、見て見て!」って、小さな子どもなら、一日に何度も言う時期だったと思います。


でも、母が亡くなって、心ここにあらずの父に、言えなかったんでしょうね。覚えていないけど^^;


手のあかぎれって、よく目に付きますが、服の袖で隠すこともできます。


自分の都合で、見せるかどうか、コントロールできるところです。


父親に、自分の欲求をわかってほしい。でも、表に出せない。


父だけに、私を見て欲しかったんだと思います。


こういう感情は、時間がたつと、表面的には忘れてしまったよう見えますが、あることを決意して、宣言したので、あかぎれとなって浮上してきたのです。


その宣言は、ちょっと恥ずかしいので、今夜9時に配信する、こちらのメルマガで書きました^^