●なぜ?右手だけ、あかぎれ
こんにちは。山崎有希子です。
厳しい寒さが続いていますね。
私は冬になるとあかぎれになりやすいのですが、なぜか今年は、右手だけ。
庭仕事、家事、シャンプーするにしても、片手だけってことはないんですけど…
どうして片手だけに、症状が出たのでしょうか?
スピリチュアル的に人の体をみるとき、
【右は男性性、左は女性性を表す】
といわれています。
私のあかぎれは右手だけなので、男性性に関係がある、ということになるでしょうか。
男性性とは、男性的なこと、男らしさを表します。
また、父親、父方の先祖、社会性なども表しますよ。
今度は、体の部位の持つ意味で見てみますね。
手は、何かをするために最もよく使うところ。
つまり、自己表現に欠かせない部位です。
私のあかぎれは、人差し指と中指のつけ根と、その下の甲の部分が、特に酷くなっています。
人差し指は、エゴや恐れ、中指は、怒りと性的なものを意味します。
また、皮膚は、外の世界の情報をキャッチしながら、私たちの体を守る役割を持っている感覚器官です。
そして、血は、愛そのものを表します。
クリームやオイルでこまめにお手入れしても、カサカサに乾き、ひび割れて、血がにじみます。
右手だけこんなになるなんて、初めてなんです。
どんな思考パターンが見つかったか?
長くなりましたので、また明日書きます^^
