服装などちょっと余談(森林セラピー③) | やさいのほとり

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40代後半に離婚しました。
元主婦がなんとか再就職して自活。(現在は50代)
涙あり笑いありの再出発日記です^^

ブログはゆる~い駄文かな。(短歌は力入れてます)
多くの方に読んでいただけたら嬉しいです。

森林セラピーの帰り道です

栗の木があちこちで存在感を示していました。

自宅が近づいても回り道。
 
昭和の森に立ち寄ってくれました。

 

噴水のしぶきが心地よい季節です

1000円ちょっとで買った日よけパーカー
(この値段では機能性は期待しませんが、超ショート丈と、レモンシャーベットみたいな色がツボでした)

ファスナーを上まで上げると、中東女性のように鼻のところまで顔が覆えるのも。
(覆いませんが)

彼は会うごとにウォーキング用の着衣を増やしていってます。
 
「このパンツも買ったんだけどどうかな?」
「うん、良いと思うよ」
 
「〇〇さん(わたし)の誕生日に、同じのをプレゼントしようと思うのだけどどうかな?」
「え?!わたしが履く前提の質問だった?・・・わたしのとなるとビミョー」
 
(彼、大爆笑)
「要らないんだね・・・嫌われちゃった」
「失礼でゴメン。でも要らないかも」
 
その後も何度も思い出し笑い。
 
モロヘイヤのおひたしや市販のポテサラも入れました。
 
別容器にオニオンドレッシング。
 

パンツは断ってしまいましたが、
アウトドア用に作られたそれは、伸縮性が抜群で、通気性や撥水性にも優れているのだそうです。
 
彼は最近、わたしがいかに快適に過ごせているかを最も重視していて、
トレッキングシューズの指定をわたしがちゃんと守って着用していると、
「どう?足は。これだと山道を歩いても疲れないでしょ?」と満足そうです。
 
別のお出かけでスカートにストッキング、パンプス姿だと、
疲れていないか、気になってしまうようです。
 
以前はストッキングとパンプス姿が嬉しいと言っていたのに。
 
なんだか深い愛を感じますね
(なんてウソウソ)
 
森林セラピー(完)ですニコニコ