クラシック演奏会におよばれしました。
ブログに何度か登場している、4人の立派な息子さんの母でもある小学校時代の恩師にです。
会場に着くと、すぐに声を掛けてくださって隣席に座らせてくださいましたが、わたし以外にいろんな方をご招待していることがわかりました。
そんな中で、わたしを隣に座らせてもらって恐縮でしたが嬉しかった。
この華やかな奏者のお一人が先生のお身内。
「チケット代は要らないから」と言われていて、お言葉にすんなり甘えつつ、お土産だけ持参しました。

彼と付き合い出して、文化芸術的なことからすっかり遠のいていたからなぁ(失礼)
演奏会は素晴らしかったです
中堅メンバーの方はもとより、音大を卒業して間もないお若い方々も、見事な演奏レベルで聴き惚れました。
美しく優雅なので、目にも楽しかった
先生に感謝です
こんな感じの仕度で行きました。
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演奏会の帰り道、声を掛けてくれる人が居て、
「わたし、わかる?覚えてないかな?」と言われて、パニクるワタクシ。
わからないんです。わたしは壊滅的にアホなので
それは前前前前職の時のお仲間でした。
名前を名乗ってもらってわかった、いつものパターン。
言語系の記憶はまあまあなのに、視覚系の記憶がさっぱりで。
お互い別の用事で急いでいたため「元気でね。わたしまだ○○に勤めているのよ」と言ってもらってお別れしましたが、
とても懐かしく嬉しい出来事でした。
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ホールつながりで

同じ週、ひょんなことから、こんな光景を撮る機会がありました。
大ホール空間、独り占めや〜
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