有給利用による、平日お出掛けの頻度が増していますね。
わたしも週末の子供たちのお祝い事が続きましたが、
彼も社会人の子供さんが3人。
ご両親、ごきょうだい、町内会の用事も多く、週末に予定の入ることが多々あります。
こんな時、それぞれの予定が合うのを待っていたら、まともに過ごせる週末は月に2~3度になっていたと思います。
(これでもじゅうぶんという考えもありますが)
しかし平日でも会っちゃえという彼の柔軟さと積極性のおかげで、
それぞれ全く別々の人生を歩んできた者同士の、出会わなかった頃の空白が
どんどん埋め尽くされていく気がします。
仕事は超多忙ですが、それぞれなんとかなっています(当然ですが
)
有給もこんな時のために確保しておいたようなもので、互いに余裕があります。
加えて、彼は仕事での飲み会がある日は、どっちみち安くない料金を支払って代行を利用するため、
ついでというわけではありませんが、その後必ずわたしとも飲みに行くパターンが出来ました。
職場も居住地も全く違いますが、彼の工夫と努力のおかげで、月に8~10回くらいのペースで会っています。
話がそれました。
某日、他市のショッピングモールに連れて行ってもらいました。
欲しい物はナッシングと言ってありますが、
これはどうしても買わせてと、ある物を買ってもらいました。
いい感じのカフェでした
それにしても、カフェでの滞在時間は、いつも驚くほど短いです。
買ってくれたのはタイツでした。
わたしが以前、冬は寒いから120~200デニールという分厚いタイツを2枚重ねで履く話をしたところ、
ババくさいタイツや毛玉付きのタイツを履かれるのが相当イヤだったのでしょうね。
上品なタイツの購入で先手を打って、うまくそれを回避したようです
そのくせ、「寒いから無理しないでね。分厚いタイツでも全然OKだからね」と言う矛盾
最初、プレゼント品の写真を貼っていましたが、ちょっと生々しいような、変態チックに思われる恐れもありそうなので
取り下げました。
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山賊焼きです。
これを注文した時、わたしは店員さんから
「かなりの量ですけど、ハーフでなくて大丈夫ですか?ご飯の量も多いですよ」と念押しされました。
せっかくのアドバイスを受け入れなくてすみません。
でもやっぱり食べれちゃうんですもの。
最後の一切れだけは(ぶりっ子演技ではなく)食べてもらいました。
自然の美しい景観を、すっかり撮り忘れていた、晩秋の平日ドライブでした〜
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