ヒーリング☆セラピスト
またの名を、花魁ヒーラー みゆりんです☆
先日のランチタイムに頼んだカフェラテの、ラテアートが、
ハートを包んだ手みたいに見えて、ちょっとほっこり♪
さてさてさて、いじめられっこ体験記の続きです。
タイトルは、叶わなかった願いです(汗)
自分で言うのもなんですが、扱いにくい子供だったのは間違いないでしょうねー。
まず、喋んないからね(ノ_<)
極度の内気…?
質問には、首を縦か横に振ることで答えるような状態でした。
恥ずかしがり屋?で、とにかく、ほっといて欲しいんだけど、そうも言ってられない。
仕方なーく、音読とかすると、
茶化される。
「わー、喋ったー!」とか、「聞こえなーい」とかさ。
それが嫌で、もう、ぜーんぶ、拒否ってた時期もあって…。
どっちかっていうと、男の子にキツく当たられました。
あれですよ。
今ならね、「どんだけ私に興味あんねんっ!」って突っ込むとこなんですけど、
(え?そういうことよね?笑)
もう、当時は「何にもしてないのに、なんでー!!?(x_x;)です。
気配消そうとしすぎて、逆に不自然、超目立ってるっていう矛盾(笑)
あー、あと、好きなものの趣味も、あんまり子供らしくなかったなぁ。
シンプルな、モノトーンとか好きで。
パステルカラーみたいなのとか、いかにも子供向けなキャラものが苦手でした。
一時、仲よくしてた子が、サンリオにはまって、マネしてみたけど
その中でもちょっと大人な雰囲気のんが、好きだったなぁ。
そんなわけで、ただでさえ難ありなくせに、勝手に疎外感を感じて
もちろん嫌がらせとかもされるので、
もう、学校行くのが嫌でイヤで(ノ_<)
けど、学校には行くものだ!っていう概念しかない祖父母の元なので、当然許してくれず。
無理やり登校させられては、泣いて帰ってくる。
➡︎祖母が担任に抗議
はい。
悪循環(ノ_<)
喘息発作を頻繁に起こしていたのもこの時期です。
体調悪い時は、流石に休ませてくれてましたから。
でも、仮病疑惑も持たれてました。
朝、調子悪い
けど、日中割と普通っぽい
夜になるとまた、調子悪い(翌日休む為の布石やと思われる)
みたいな。
喘息メカニズムがわかってたら、それが普通なんだけど、
当時は家族は誰も、そんなこと知りませんでした。
んで、ほんまに調子悪いのに、無理やり学校行かされたりして、
途中ダウンして帰って来たり…。
そうすると、先生からも
具合悪いならおやすみしなさい、的な圧力感じたり。
だんだん、自分は人に迷惑かけることしかできないんだ、みたいな
小さーい殻に閉じこもるようになってました。
今日は、この辺で(ノ_<)
