スポンジ生地でもクッキー生地でもない、
煉瓦の形をしたチョコレート”半生焼き菓子”
横浜・元町の仏蘭西料理 霧笛楼(むてきろう)の洋菓子
レトロ感ある“瓦煉濱横・瓦煉白濱横”と右読みにされたインパクトあるパッケージ。
読み方は、もちろん「よこはまれんが・よこはましろれんが」です。
箱を開けると、煉瓦に見立てた赤茶色と白の小箱
フランス人アルフレッド・ジェラールは、
明治6年(1873年)、横濱で日本最古の西洋瓦を製造。
ラ・ブリック・ドゥ・ショコラ/ラ・ブリック・ブランシュ・ドゥ・ショコラは、
横濱発祥の煉瓦をイメージして作られました。
横濱の文化と歴史も心に、味わえるように
昭和56年(1981年)に横浜元町に誕生したフレンチレストラン 霧笛楼。
開店 間もなく多くのお客様から「デザートを家に持ち帰り、食べられるようにしてほしい」
という要望に応え生まれた チョコレート菓子 横濱煉瓦です。
箱のまま冷蔵庫で冷やすと、より美味しくいただけることなので、1日冷していました。
箱もチョコレート菓子も “煉瓦” 趣ある横浜名物
横浜煉瓦
【名称】 チョコレート菓子
【原材料名】 チョコレート、卵、砂糖、バター、食用植物油脂、ココア、クルミ、洋酒、小麦粉、脱脂粉乳、乳化剤、酸化防止剤(VE)、香料、着色料(カロテン)
(原材料の一部に大豆を含む)
横浜白煉瓦
【名称】 チョコレート菓子
【原材料名】 砂糖、ココアバター、卵、小麦粉、アーモンド、マーガリン、食用植物油脂、バター、全粉乳、ラズベリー、洋酒、脱脂濃練乳、バターオイル、ラズベリー果汁、果糖ぶどう糖液糖、レモン果汁、寒天、トレハロース、香料、乳化剤、酸味料、pH調整剤、酸化防止剤(V.E)、着色料(ベニコウジ、クチナシ、カロチン)、
(原材料の一部に大豆を含む)
横浜煉瓦
焼きたてチョコレートケーキに胡桃ソースをたっぷり染み込ませ
しっとり濃厚な大人の味わいに仕上げたチョコレートケーキです。
ほんとにコクがあって濃厚なフォンダンショコラ
くちどけのいい味わいはスイーツ好きには、たまりません!
ホワイトチョコレートと爽やかで甘酸っぱいラズベリーが香る、
半生の食感を目指したチョコレート菓子です。
ホワイトチョコでありつつ、コクある味わいはラズベリー酸味と相性抜群な半生焼き菓子。
口どけなめらかで、ラズベリーの甘酸っぱさが後をひく美味しさです。
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▶▶横浜三塔物語
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